【コードブルー3】1話~最終回視聴率速報とヤフー感想 歴代過去も公開!

7年ぶりに2017年夏の月9ドラマとして帰って来た
【コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 THE THIRD SEASON】

7/17より放送がスタートした【コード・ブルー 3】でも
山下智久さん、新垣結衣さん、戸田恵梨香さん、比嘉愛未さん、浅利陽介さんの5人が再結集!

コードブルー1で、15.9%、コードブルー2で平均視聴率16.6%を記録した
人気医療ドラマ【コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-】

【コード・ブルー 3】1話~最終回までの視聴率を歴代過去と共に公開!

簡潔にまとめたあらすじネタバレをヤフー感想と共に全話更新していきます。

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【コードブルー 1】2008年 1話~最終回までの視聴率一覧表

各話視聴率放送日タイトル
第1話 21.2%7月03日出会い
第2話 16.0%7月10日責務
第3話 16.0%7月17日急変
第4話  13.2% 7月24日母の愛
第5話  15.7% 7月31日過去
第6話  15.6%8月07日無償の愛
第7話  10.8% 8月14日告白
第8話 13.4%8月21日避けられぬ決断
第9話 15.8%8月28日壊れた絆
第10話 14.9%9月04日揺れる心
最終話 19.5%9月11日生と死

【コード・ブルー 1rdシーズン】1話で21.2%の視聴率を叩き出し
最終回11話までの平均視聴率は15.9%を記録し、2008年夏ドラマではトップでした。

【コードブルー 2】2010年 1話~最終回までの視聴率一覧表

各話視聴率放送日タイトル
第1話18.8%1月11日聖夜の奇跡
第2話17.1%1月18日自らの道
第3話 17.2%1月25日真実と嘘
第4話16.2%2月01日過ぎし日
第5話 16.5%  2月08日愛する人
第6話15.1%2月15日秘密
第7話15.9% 2月22日あやまち
第8話15.3% 3月01日理由 
第9話16.6% 3月08日心の傷
第10話16.8% 3月15日岐路
最終話16.6%3月22日卒業〜奇跡の定義

【コード・ブルー 2rdシーズン】は最高視聴率21.2%を記録した1rdシーズンには及びませんでしたが
最終回までの平均視聴率16.6%は1rdシーズンよりも0.7%アップ!

2010年冬ドラマにおいても唯一平均視聴率15%を超えました。

【コードブルー 3】2017年 1話~最終回までの視聴率一覧表

各話視聴率放送日タイトル
第1話16.3%7月17日 願い
第2話15.6%7月24日導く者
第3話14.0%7月31日命より大切なもの
第4話13.8%8月07日笑顔の効能
第5話 13.8%8月14日寄り添う人
第6話 13.7%8月21日 落胆の向こう側
第7話 13.4% 8月28日 失敗の代償
第8話 15.4% 9月04日 孤独な夜
第9話 13.9% 9月11日 運命の1時間
第10話 16.4% 9月18日 暗闇の先にあるもの

 【コードブルー3 】最終回 10話では16.4%で有終の美を飾り、10話平均視聴率は14.8%でした。
更に【コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~】シリーズの映画化が2018年に決定した。

【コードブルー 3】第1話 視聴率とあらすじ

【コード・ブルー 3】第1話 視聴率 16.3%

救命救急センターでフライトドクター候補生だった5人は、10年の月日が経ち、それぞれが目指す道を歩んでいました。藍沢耕作(山下智久)は翔陽大学附属病院の救命救急センターを離れ、同じ脳外科医のライバル新海広紀(安藤政信)と世界屈指の水準を誇るトロント大学・臨床医師へのキップを争いながら脳外科医として日々オペに邁進していた。

白石恵(新垣結衣)はフライトドクターのスタッフリーダーとして周囲をまとめながら奮闘する毎日。
かつてフライトドクターを目指していた緋山美帆子(戸田恵梨香)は、産婦人科医の道を歩んでいた。

整形外科専門の救命医としてセンターを支える藤川一男(浅利陽介)は、フライトナースのエースとして活躍し、思いを寄せていた冴島はるか(比嘉愛未)は同棲生活を送る中、妊娠が発覚し、大喜びする。

そんな救命センターにフライトドクターを目指して新人フェローとしてやって来た名取颯馬(有岡大貴)横峯あかり(新木優子)灰谷俊平(成田凌)フライトナースを目指す雪村双葉(馬場ふみか)たち。

白石は使い物にならないと誰もが嘆く中、未熟な新人フェローたちを必死に育てようと奮起。ところが、高いパフォーマンスへの実現にはほど遠く、頼りにしていた三井環奈(りょう)も息子・優輔(歸山竜成)の病気のことで救命救急センターを離れることになってしまう。

見るに耐えかねた緋山は救命センターに戻ることを決意し、部長の橘啓輔(椎名桔平)は
藍沢に救命センターへ戻ることを懇願するが、プライドの高い藍沢は承諾しない。

そんな中、お祭りで花や人形などの豪華な装飾が施されている【山車】が転倒し
ドクターヘリ要請を受けた白石、緋山たちは新人フェローを連れて現場に向かう。

現場に到着した白石と緋山は大怪我をした人達の処置にあたりながら指示を飛ばすが
頼りない新人フェローたちは混乱している現場を見てパニック状態になってしまう。

白石は飛び回りながら一人ずつ負傷者の処置を行い家が崩れて柱の下敷きになり
重傷を負っていた少年ゆうとの救護と処置にあたっていたが、それでも全く追いつかない。

すがる思いで白石が藍沢に連絡を入れると、ドクターヘリで駆け付けて来た藍沢は
白石に指揮官になるよう伝えたうえで少年を助けるためその場でオペを行う。

白石はどんどん指示を飛ばし、ゆうとはヘリで病院に運ばれ、父親も駆けつけて来た。

そして、藍沢がこの事故をきっかけに救命センターに戻って来たところで、1話はラスト結末を迎えました。

【コードブルー 3】 第1話 ヤフー感想まとめ

安定の面白さ

設定など相当忘れていたけど話が進むにつれ思い出し、
エンディングには七年ぶりに聞く曲とも相まって感無量に。

コードブルーにはやはりこの曲、代えずにいてくれて感謝です。

空気感も何もかもが懐かしく、安定の安心感。

責任ある立場になった各々の葛藤や成長、仲間や命との向き合い方など、今期も期待大。

個人的には藤川先生に救われてます。浅利陽介うまいなー。

期待通り

懐かしいし 面白かったです^^

ただ りょうの目の化粧にドン引き~ドクターで難病の子供かかえた人とは思えなかった。

最近のフジテレビはベッキーへの対応など納得のいかないことが多かったので
観てなかったけれど コードブルーだけは観ます。

懐かしかった

あれから7年経ったんですね。

つなぎ服っぽい衣装(ヘリ担当のドクター&ナース)に
少し違和感(笑)あれが最先端なのかな…うちの病院、あんなの着てないよ(笑)

緋山先生と相沢先生の性格がちょっとオーバーになってる気がしたんだけど
よく見たら脚本が変わってるんだね。

個人的には、りょうのメイクが怖かった(笑)

あのアイメイクで患者診てるなんて、なかなか現場にはいないよ。

やっぱり…

脚本家が変わってるんですね。

大好きで何回も見てたコードブルーですが、今回のは残念な感じがします。

救命救急の現場でアクビしてるフェローとか…現実にはあり得なさすぎだと思います。

これを医療者が見たら何て思うのだろうと思ってしまいましたし
私だったらバカにされてる気分がして見てられないと思います。

あと藍沢先生の口数が多くて違和感を感じました。

藍沢先生が別の人に見えてしまって、お前がいるからとか、藍沢先生は言わないと思う。

脚本家変わったのか~

今までの藍沢の雰囲気と違うような気がする。

そこまで自分勝手ではなかったし、救命を離れる時も手が足りなかったはず。

今更「だったら俺が」って。救命を離れた理由も
戻る理由も単純過ぎて今までの藍沢らしくないし、性格をいじって欲しくないな。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

 【コードブルー 3】第1話 感想とまとめ

7年ぶりの復活に視聴者の方々の喜びの声が16.3%の高視聴率に反映されたようです。

その反面、山下智久さん演じる藍沢の雰囲気や自分勝手な性格
りょうさんの派手すぎるアイメイクなど……

コードブルーファンの方たちは鋭く見逃せないみたいです。

どちらかというと、りょうさんは美人だけど、全体的にキツイ顔だちなので
派手なアイメイクは余計に目立って救命救急のドクターとして相応しくない
違和感を感じてしまったのは、私自身も同感でした。

【コードブルー 3】 第2話 視聴率とあらすじ

【コード・ブルー 3】 第2話 視聴率 15.6%

藍沢耕作(山下智久)と新人フェローたちの指導を巡り意見が合わずに関係がギクシャクしてしていた白石恵(新垣結衣)は、横峯あかり(新木優子)を厳しく指導する藍沢の復帰を早くも後悔し始める。

そんな中、17歳の開放骨折患者・宮本望海(古畑星夏)が病院に運ばれてくるが、妊娠が発覚してしまい、父親の勉(平山祐介)は他の患者たちにお構いなく激怒する。

一方、出産を決意する望海とは正反対に藤川一男(浅利陽介)の子供を妊娠していた冴島はるか(比嘉愛未)は出産を決意しきれずにいた。藤川もまた、はるかが話してくれないため、聞くことも出来ずに
悩んでいたが、うっかり、白石や緋山美帆子(戸田恵梨香)に話してしまい、その場には藍沢もいた。

その頃、人体模型を使って必死に胸腔ドレーンの練習をしていた横峯あかり(新木優子)は、藍沢からICU(集中治療室)に連れていかれ、意識がない患者を使って練習を促す藍沢の言葉に泣き出してしまう。

そんな中、マリーナでクレーンによって吊られた船が落下して親子3人が怪我をしたという事故が起き
ドクターヘリ緊急要請を受けた藍沢は横峯と冴島を連れて現場に向かう。機内で緊張する横峯は藍沢から
3人の処置を任せると云われ、現場に到着した後、親子3人を診断する。

横峯は4歳の少女を藍沢に任せて冴島と共に7歳の少女をヘリに乗せ病院に向かうが、ヘリの中で少女の容態が急変。遠隔で藍沢、白石からサポートしてもらい、開胸して処置を完了させ、無事少女の命を救う。

病院では未婚の母として子供を育てていくと言い張る望海と無理だという勉の平行線が続いていたが
迷うことなく出産に踏み切る望海を応援する緋山から説得され勉は最悪、自分が育てると腹を決めた。

藍沢から『下手すぎだが、よくやった』と声をかけられた横峯は喜び、白石は藍沢に声を掛ける。
『黒田先生によくやったって言われた時、すごく嬉しかった。フェローにとっては魔法の言葉』

白石は藍沢が黒田医師と同じ言葉をかけて横峯の労をねぎらったことを嬉しく思っていた。

【コードブルー 3】 第2話 ヤフー感想まとめ

妊婦の話

話としてはよかったけど、妊婦の父親役が下手すぎ。

もっとしっかりした俳優を使うべきだったのでは。

妊婦役の子の涙のシーンは演技が上手だと思ったので
余計に父親役の下手さが目立った。あと、娘を叩きすぎ。

新垣結衣らの4人の掛け合いは面白く思ったが、山下が話すとなんか潰れる。

なに話してるか本当にわからない事が多い。ちゃんと話してほしい。ボソボソ話しすぎ!

他の人も書いてたが、恋するお坊さんの話の時と演技が全く一緒。服装が違うだけ。

本当に下手だなと今回のコードブルーを見てつくづく感じた。もったいない。

山下さんの能面演技

出ている役者さんがそれぞれ役割を懸命にやっているので
すごく緊張感が伝わってくるよいドラマになっています。

配役が豪華でさすがに一人ひとり演技力を感じますし
久々のまともな月9ドラマだと思って視ています。

山下さんよいしょドラマにしていないのが成功の要因だと思いますが
彼の演技がどうしても先輩の木村拓也さんと重なってしまいます。

常に無表情(昔でいうニヒル感)で演技はほとんど目が中心だし、前のお坊さんドラマも無表情。

山下さんにはこれからもっと感情豊かな演技を期待したいなと思うので
先輩を他山の石にしてほしいと思います。

次はだめ男の役なんか、錦戸君みたいにやってみたらどうでしょう。

もはや

医療ドラマというよりは若いドクターと看護師の青春ドラマですね。

それはそれで面白いのだけど、どっちも中途半端な感じがします。

前作までは医療の現場のシーンが多く緊迫した場面が引き込まれました。

今回は現場のシーンはさらっと流され、その後の人間模様が多くなったにもかかわらず
安易な結末に終わらせているのがチープ感を醸し出すのでは。

コードブルーは好きなので次回以降も必ず観ますが
ちょっと客観的な目線で観てしまいそうです。

テレビ局側の勉強不足

この番組を作った人は第一救急・第二救急・第三救急があることをご存じなのでしょうか。

数字が多いほど重い、所謂死の境目を往き来している人が運ばれます。

だから第三救急(救命救急)に運ばれる人は病院を選べませんし
練習台発言やや産む産まないのなどと喧嘩をする表現などあり得ません!

先程も書きましたが私は親族を第三救急(救命救急)で亡くしております。

おそらく、コードブルーの医師だったら訴えます。

しかし、柳葉敏郎さん演ずる医師なら家庭も顧みず腕がいい、そんな医師なら訴えません。

救命救急に最も必要なものは出来る医師とスタッフです。その後人間性がついてくる。

第三救急はそんな意味の緊張感がなくてはつとまりません。

医師不足の昨今、あまりにも若者に媚びてはいませんか。視聴者をバカにしてはいませんか。

俳優人がいくらよくても勉強不足の内容では視る人を不快にします。
もっと勉強してから台本を書いてください。

救急なのに

フェローの先生方てあんなに頼りないものなんですか。

それに、冴島さんと藤川先生、産む産まないは、あんなに軽々しい会話で良いんですか。

他の方も書かれてますがなんで避妊しないの。びっくりしました。

音楽も軽いし本物のお医者さんらしく見えるのは三井先生と橘先生だけのような気が。

違和感がたくさんあります。軽々しい音楽、ほんとにいらないー!

夜のクラブか安物の洋服屋に流れる音楽みたい。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー 3】 第2話 感想とまとめ

コードブルー3 第2話の放送が終了しましたが、視聴率は1話から0.7%のダウン。

第2話でのヤフー感想では主演の山下智久さんの演技力への不満が出てきました。

山Pが藍沢の貧欲な野心家で冷静沈着な性格を再現することは
仲間たちとの会話でぼそぼそ話すこととは意味がまったく違うので
喜怒哀楽を表現するにしても台詞ではしっかり話してほしいとの感想でした。

山Pも藍沢のクールさをそれなりにオリジナルで表現しないと
俳優としてただ単に滑舌が悪いだけの印象が強くなってしまうので残念ですね。

【コードブルー 3】 第3話 視聴率とあらすじ

【コード・ブルー 3】 第3話 視聴率 14.0%

藍沢耕作(山下智久)が脳外科で担当していた14歳の天才ピアニスト・天野奏(田鍋梨々花)は脳に腫瘍を抱え、手術すれば命は助かるが、ピアノを弾けなくなる可能性から踏み切れずにいた。

一方、渓流で足を滑らせて転落した料理人の緒方博嗣(丸山智己)が運び込まれてくる。緋山美帆子(戸田恵梨香)は脱臼骨折した大怪我よりも釣ったイワナのことを楽天的に語る緒方に興味を持つ。

そんな中、森林公園で倒れていた男性・秋本二郎の救出のためドクターヘリ要請が入り、白石恵(新垣結衣)冴島はるか(比嘉愛未)灰谷俊平(成田凌)の3人は現場に向かい、患者をヘリで運ぶが、患者の嘔吐によって体外に排出された吐しゃ物が掛かった冴島が突然意識を失う。灰谷も体調不良を訴え、めまいがしてきた白石は機内の空気が汚染されたことを藍沢に報告する。

藍沢たちは初療室周辺とヘリポートや緊急外来を封鎖するなどして受け入れ準備を進め、冴島を心配する
藤川一男(浅利陽介)は毒物を特定する藍沢に早くしてほしいと懇願。

藍沢から何でもいいから思い出してくれと訊ねられた灰谷は、めまいがした後、気分が悪くなり
甘い匂いがして甘酸っぱかったと答え、藍沢は毒物が【シアン】だと特定した。

意識が戻った秋本は開発闘争に敗北してシアンを飲み自殺を図ったアルツハイマーの医師だった。

その後、しばらくして冴島は意識を取り戻し、安堵の笑みを浮かべる藤川は改めて、冴島にプロポーズ。

灰谷は自分が臆病で医者には向いていないと落ち込んでいたが、白石から臆病であることも医者には必要だと諭され、藍沢はシアンの匂いを感じ、患者と冴島を救うことに貢献した灰谷の労をねぎらった。

【コードブルー 3】 第3話 ヤフー感想まとめ

脚本家って大事

、もの凄く楽しみにしていたので
3話まで違和感を我慢して見てましたが、限界です。

キャラクター達の行動、言動が軽い。

フェローのレベルが低すぎる、やる気が無さすぎる。

挙げ句、よりによって医療シーンまで重みがなく、引き込まれない。

脚本家が変わるだけで、医療指導担当などは変わらずリアリティーを追求していくという話だったので
期待してましたが、今回の脚本家さんが盛大にぶち壊してくれてますね。

本当に残念です。白石のモテエピソードとか、本当にいらないから!!

コードブルーを壊さないで欲しい!!

無防備…

ドクターヘリのドクター達が現場から搬送するのに
誰一人としてマスクを付けていなかったのが非常に気になった。

今日は搬送する患者はシアンで服毒自殺を図り、ヘリの中で嘔吐した。

シアンに限らず、嘔吐には、ノロウイルスやO157などあらゆる可能性が、ある。

救命にあたる者としてマスクは基本だと思う。余りの無防備さに呆れた。

意外に酷評多い…?

初回から見ていますがそんなに質が落ちたとは思わないですねー。

もともとリアル感ないし。ドクターヘリの格好良さと
それに関わる新人3人の成長記って感じでしたよね。

実年齢の32歳くらの設定でしょう?

35~40くらいの先輩ドクターの存在が現場にチラチラしてるだけでもまた違ったんじゃないですかね。

椎名さんは現場に出ていないし、指導しているシーンもなく
ただ自分のこどものことだけにしか関わってこないですしね。

子供っぽく見える彼らとだらしないフェローだけで
緊急医療の現場をまわしてる感じが薄っぺらで学芸会のように見える原因では?

そういえばベテラン師長もいない。それらの登場はこれからかな?

なんか物足りない

すごく楽しみにして観てます。3話まで観て思ったのは・・・なんか物足りない。

感動するシーンはあるけど昔(1・2)ほどじゃない。

患者1人に対してのストーリがかるいし
恋愛要素入れるなら橘先生と三井先生みたいな深さが欲しい。

戸田さんの演技は観ていて気持ちいいです(上手い)。

他メインの4人はもっと実力が有るはずなのに全部を出せていない気がする。

もっと素敵な演技が出来る人だと思うので、今後に期待したいです。

脚本家が変わったなーと実感するシナリオですが
これからもっと目が離せなくなるようなシナリオを期待したいです。

少年少女学芸会

医療に携わって45年になる者からみると
医療の現場を知らないド素人が脚本を書き、演じているとしか思えない。

ほぼ少年少女学芸会。こんなドラマによくスポンサーが付きましたね。

医療現場で働く従事者の本当の恰好よさは
ビジュアルではなく、ひたむきさで、それにものすごい忙しいです。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー 3】 第3話 感想とまとめ

コードブルー3 第3話に入り、ますます酷評が増えてきたようです。

1話から続く新人フェローの頼りなさからくるやる気のない姿や
緊迫感が伝ってこない医療やオペでのシーンに関する不満の感想が
1.6%ダウンした視聴率に影響を及ぼしてますね。

医療ドラマは手に汗握る緊迫したオペシーンがあるので
各話ストーリー展開次第では視聴率に有利ですが
痒い所に手が届くほど慎重でなければバッシングを受けてしまいます。

そのあたりがじわじわと視聴率がダウンしている一番の原因でしょう。

コードブルー3 第4話 視聴率とあらすじ

 

コードブルー3】 第4話 視聴率 13.8%

新海広紀(安藤政信)から天野奏(田鍋梨々花)がけいれん発作で入院したという報告を受けた藍沢耕作(山下智久)は、このような状況でも手術を拒み、話したいと言う奏への言葉が見つからない。

そんな中、河川敷でバーベキュー中にカセットコンロが爆発してケガをした家族救出のドクターヘリ要請が入った。部長の橘啓輔(椎名桔平)も現場に向かおうとするが、妻の三井環奈(りょう)から長男、優輔(歸山竜成)の容体が急変したという連絡が入る。藍沢に任せ、息子の元へ駆けつける橘は吐血して腹痛を訴えた優輔を初療室に運び、循環器内科医師・井上宣顕(滝藤賢一)と共に緊急処置に当たる。

一方、藍沢、名取颯馬(有岡大貴)、雪村双葉(馬場ふみか)たちが事故現場にたどり着くと、8歳の少年健太郎の首にはバーベキュー用の鉄串が刺さっていた。藍沢はすぐに抜いてほしいと懇願する母親に現場での処置は危険だと告げたうえで健太郎を病院に搬送し、首の血管を遮断しようとするが血流が足りず、一時的に左脳に送る血管を作らなければならない局面に立たされていたが、 駆けつけて来た新海と協力し合い
瞬く間にオペを成功させ、互いにライバルとしての腕を認め合う。

そんな中、優輔と同じ拡張型心筋症で、ドナーが現れるのを待っていた暁人の容態が心破裂によって
急変し、橘は井上と共に緊急オペを開始するが、暁人は亡くなってしまう。

橘は優輔に暁人が亡くなったことを打ち明け、優輔は花火大会の夜、遠くで打ちあがる花火を見て
『暁人くんと一緒に見たかったな』と呟く。三井と橘は涙をこらえる優輔に笑顔で思い出話しを語り
優輔は『笑ってるお母さんがいいな』と笑顔を見せていた。

一方、人手不足から救命センターに戻りながらも悩んでいた緋山美帆子(戸田恵梨香)は
弟子に店を取られてお先真っ暗、闇だと笑い飛ばす緒方からおにぎりを差し出され一緒に食べていた。

どこまでもポジティブな緒方に対し、次第に惹かれていく緋山は
翌日、お礼のおにぎりを持参して緒方の病室を訪ねるが、妻のゆきを見て動揺してしまう。

【コードブルー 3】第4話 ヤフー感想まとめ

人生ドラマ

コードブルーは一人一人の成長を描いた医療ドラマから
恋愛をはじめとする人生ドラマに変わったのかな。仕事が医者なんで病院が舞台の。

他の人が書いていたようにスピード感、緊迫感が少なくなった。かなり残念。

江口洋介、松島菜々子の救命も見ていたし
前回、前々回のコードブルーも見ていたけど救命に必要な
生きるか死ぬかの命のやり取りがもっとあったような。

でも、今回の脚本家を褒めている人もいる。見方次第?

個人的には前の方がよかった。それなりには面白いから最後まで見ようとは思うけど。

がっかりの連続

コードブルーって緊急事態発生の意味じゃないの?ペースゆっくりだし、緊迫感が全然ない。

フェローのやる気のなさと知識技術レベルの低さにびっくり。脚本家でこうも変わるんだと改めて実感。

脚本家が違うって知って納得

恋愛要素が入ってもいいけど、今回はヒドイ。

緋山先生が急患できた患者にタイプとかって言ったから予感はしてたけど
無理に恋させてる感じで恋に落ちる要素が軽すぎだし今までの彼女と別人だよ。

奥さんが今頃来るのもどうかと思うし。恋の要素はこのドラマではスパイスくらいでいい。

大好きなドラマがまさかの7年振りに復活は嬉しかったのに。

終わった後に、こんな内容なら復活して欲しくなかったと思うような終わり方はしないで欲しい。

脚本家さんへ

なぜ、医療の脚本を受けたんですか?今までのドラマは恋愛ものばかりなのに。

はっきり言ってコードブルーの良さを壊してるし
3にしてこんな内容になるんだったら、続きなんて作らずに
1と2で感動的な最後で終わったままがよかった。

なぜ脚本家変わったの?

コード・ブルー大ファンで、すごく楽しみにしていたのに全然変わってて驚きました。

どうして脚本家変わったのでしょう?変えてまでやる必要なし。

再放送の1と2を観ると余計に今回がっかりする。

また5人に会えたのは嬉しいけど…音楽も全然合ってないし
コードブルー好きな人多いと思うので、残念に思ってる方多いと思います。

恋愛いらないよ。耕作とおばぁちゃんのくだりで号泣したような
コード・ブルーに戻して欲しい。何回観ても泣ける。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー 3】 第4話 感想とまとめ

コードブルー3 第4話の視聴率でも、わずかながら0.2%ダウンしてしまいました。

第4話でのヤフー感想は脚本家とコードブルーに恋愛模様は
必要ないという意見感想が大半を占める結果。

戸田恵梨香さん演じる緋山美帆子が患者の緒方に惹かれ恋心を抱く展開はなんとなく予想してましたが
ラスト結末で緋山美帆子が大好きなおにぎりを持参して緒方の病室を訪問。

緒方の妻を見てショックを受けるシーンは予想外でしたし
コードブルーの見どころでもある一人一人の成長を描いた医療ドラマとしては必要なかったと思いました。

コードブルー1と2の脚本家は【救命病棟24時 第2シリーズ】や【医龍-Team Medical Dragon】
【GM〜踊れドクター】などたくさんの医療ドラマを手掛けてきた林宏司さんが担当。

ところが、コードブルー3は【リッチマン、プアウーマン】【失恋ショコラティエ】
【大切なことはすべて君が教えてくれた】などの恋愛ドラマを得意とする安達奈緒子さんに変更。

恋愛を得意とする脚本家に変わればストーリー展開に多少なりと恋愛が描かれるのは仕方ないと思いますが
視聴者のみなさんが指摘している医療現場での緊張感、緊迫感などに関する知識を深めたうえで
コードブルー3の見どころを引き出す最高の脚本を描いてほしかったのが率直な感想です。

【コードブルー3 】第5話 視聴率とあらすじ

【コードブルー3】第5話 視聴率 13.8%

ドクターヘリ要請が入り、名取颯馬(有岡大貴)が負傷したベテランのレスキュー隊員倉田正敏(大谷亮介)を二次救急の病院へ搬送し、白石恵(新垣結衣)と雪村双葉(馬場ふみか)は溺水で意識不明の作業員・吉崎孝司(長谷川慎也)をヘリで救命センターに搬送した。

藍沢耕作(山下智久)たちが処置してると、雪村が冴島はるか(比嘉愛未)の様子がおかしいことに気づき、その瞬間、冴島は下腹部から出血し、倒れ込んでしまった。

緋山美帆子(戸田恵梨香)は必死に処置を施すが、前期破水が起き冴島は流産してしまう。

そんな中、名取が別の病院に搬送した倉田がショック状態になり、容態が急変し、白石たちによって翔北救命センターに戻され、骨盤骨折が判明し、藍沢から見落としを名指しされた名取はふてくされて出て行く。

一方、緋山から流産を知らされ悲しみが止まらず号泣する冴島に何も言葉を掛けてやれない藤川は
やるせない気持ちを藍沢にぶつけながら苦悩する。

横峯あかり(新木優子)はICU(集中治療室)を訪ねて来た倉田の妻を案内した後、スタッフステーションで灰谷俊平(成田凌)に名取が見落とした骨盤骨折の話していると、後ろで聞いていた名取は『いい経験だよね!俺も落ち着いて次からそうするよ!』と笑い飛ばすが、白石は『次はないのよ!患者さんは命を落としたら次はないの!!』とキレてしまう。

藍沢は、はるかの悲しみが痛いほど分かり、ひとりでトマトを食べていた藤川に『人は幸せになるために結婚するんじゃない、辛い毎日を乗り越えていくために結婚するんだ』と言って悲しみに寄り添う。

翌日、藤川は退院して車の中で子供の遺体を持つはるかに『すごくいいお母さんだったと思う』
精一杯の優しさあふれる言葉をかけ、はるかと共に火葬場に向かう。

ICUでは灰谷が行った痛みの刺激に吉崎が反応を示し、名取は安心した倉田に
自分が骨盤骨折を見落としたことを打ち明けて謝罪する。

藍沢は新海と共に奏の病室を訪れ、術後の経過から両手を上げられる奏を見て安心するが
母からハンカチを差し出され、手の震えから涙が止まらない奏をじっと見つめていた。

【コードブルー3 】第5話 ヤフー感想まとめ

こんな医者はいない

ジャニタレのごり押しで入った感しかないクソガキがイメージ通りの誰でも出来る演技だけですむ
必然性のない役をヘラヘラ演じ非難ごうごうのドラマ炎上に油を注いでる。

ヘリコプターが飛ばせない原因がやはりジャニタレの前の大爆死ドラマで
金を使いすぎたからと聞くに付けつくづく迷惑な事務所だ。

フェローを教える立場になった五人の姿に期待していたファンを見事に裏切る出来、さすがにフジテレビ。

今どきの若者のステレオタイプを医者にしたらこんな感じという貧困なイメージで吐き気がする。

自信のない灰谷とオシャレに余念のない横峯はまだ成長の予感があるも、
ジャニタレ名取みたいなやつが医者目指すわけがない。

こんなに誰も関わりたくない。ゆとり世代にもまともな若者はたくさんいる。バカにするな。

15分拡大版の意味ある?

冴島が流産するのは第2話でシアン吸ったときにするのが普通だと思ってしまったんだが
なんで何もないときにぶち込んだか疑問。

そうした方が感動的だとでも脚本家は思ったんでしょうか。

名取はじめフェローが全く成長しないどころか
叱られても反省できないって人間としてもあり得ないんですけど。

今回もあんなふてぶてしい謝罪されても怒りが増すばかり。

15分延長するならピアニストの少女の手術場面を入れて欲しかった。

なんで西条先生無しであんな難しいオペしたのか、一瞬後遺症ないような喜びを与えたのか意味不明。

1,2を見ていた人にとってもこれはドラマではないです。こんな薄っぺらな話ばかりいらない。

恋愛もいらないし離婚届の場面も緋山の今までの頑張り台無しにした。

もうコードブルーだと思わず見るか見るのを辞めるかです。

本当に名作を台無しのしてしまいました。

コードブルー

名取のあの態度の悪さはフライトドクターになる資質に欠けるし
医者としてもどうなのよ?って思いますね。

ふてくされて初療室から出ていったり、あいつは何様なんですかね?

あのジャニーズは演技も下手くそだし、コードブルーの質を落としてます。

ドラマにジャニーズ入れるにも
他の人と同様にオーディションして選ばれるべきです。

むしろ、ゴリ押しで入れないでほしい。

早く、フライト候補から脱落して挫折を味わってほしい。

他の2人はポンコツなりに成長の兆しが見えるし伸び代があるなとも思えるから
簡単にフライトドクターになるべぎじゃないかと。

口ばっかり

ナルシスティックな「いい事言ってるでしょ?」「ここ泣けるでしょ?」って
感じの押し付けがましいシーンが多い。

赤ちゃんを亡くした事で命の大切さ、そして白石先生達が「独りの方が楽かも」
「でも憧れる。誰かと歩む人生」みたいなセリフ言ってて「少子化対策ドラマかよっ!」って思った。

視聴者がコード・ブルーに求めているのはヘリで向かわなければ助からない人達が居て
そこにドクター達が飛んで行って奮闘する姿。口先だけごにょごにょ言ってないで、行動で示して欲しい。

長居する患者も多すぎる。シーズン1と2を大絶賛する気は無いけど
『ベット数空けなきゃ』って冷静沈着かつ冷徹に奮闘してた藍沢先生が懐かしい。

比嘉愛未さんの迫真の演技に心打たれた。

全体的に緊迫感がなく間延びしていてCMが多く視聴意欲が途切れ何度も眠気がさした。

ただ一点冴島(比嘉愛未)のエピが印象に残る、十月十日(とつきとおか)妊婦はお腹にいるときから母であると良く聞くが、冴島にとって生まれる前から、かけがえのない尊い親子関係ありまだ見ぬ我が子に愛情を注いでいた。それゆえに流産の悲しみが痛いほど視聴者に迫ってくる。

打ちひしがれて号泣する冴島役を演じる比嘉愛未さんの迫真の演技が心打たれ胸締め付けられた。

悲しい展開だったが良い母だったよと言う藤川(浅利陽介)の絞り出すような精一杯の慰めが唯一救われた。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー3 】第5話 感想まとめ

5話では予想通りツイッターもヤフーでも、ふてくされる名取の態度の悪さに関する感想の嵐でしたね。

誰が見ても、名取の言動行動はフライトドクターになる資質に欠け、医者としても人間としても
落いんを押されても仕方がなく、このストーリー展開は脚本家の問題でああると思いました。

5話で救われたのは流産して号泣する比嘉愛未さんの迫真の演技と優しさで包み込む藤川演じる浅利陽介さんとの強い絆を感じた事と奏役・田鍋梨々花さんのラスト結末でのシーンには数秒で涙を誘われました。

【コード・ブルー3】6話 視聴率とあらすじ

【コード・ブルー3】6話 視聴率 13.7%

第5話の13.8%から、0.1ポイントダウンしましたが、依然、高水準をキープ。

【コード・ブルー3】6話では冷凍倉庫内でフォークリフトでの荷崩れ事故が発生しドクターヘリ要請。

藍沢耕作(山下智久)と藤川一男(浅利陽介)雪村双葉(馬場ふみか)たちが現場に到着後、藍沢は重傷患者の治療を担当し、藤川は寒さの中、右手を骨折している太田の治療を終わらせた後、もう一人の患者を救命センターに搬送し、新人フェローの灰谷俊平(成田凌)、横峯あかり(新木優子)と交代。

灰谷と横峯は藍沢の指示に従って冷凍室内の負傷者のもとへ向かい、治療を始めるが、間もなく
電源が落ちてしまい、灰谷と横峯は負傷した作業員と共に閉じ込められる。

冷凍室の外で藍沢が診ていた作業員の容体が急変し、冷凍室内の灰谷は多量の出血をしている守口を発見。

しばらくして藤川と共に到着した冴島はるか(比嘉愛未)は雪村と交代。藍沢は患者の頭にドリルで穴をあけて適切な処置を施していき、白石はモニター画面から映し出される患者を見て、動脈損傷だと判断。

冷凍ベジタブルの中身を取り出して患部を冷やし、横峯が切開するが、血管が見えず、守口が泣き出した。

横峯は白石からもう一度切開するよう指示されるが、涙目でやめてくださいと訴える守口の姿から
『もうこれ以上、麻酔なしでは出来ません』と涙を流しメッツェンを落としてしまう。

白石は藍沢に連絡し、藍沢は横峯と灰谷を呼び出し、応答した灰谷は藍沢から背中を押され、積み方に失敗して言えなかったビビリだから放っておいてくださいと答える守口に自分も臆病者だと共感して、やらせてほしいと頼み込み無事切開を終え、守口を救った。

一方、救命センターでは日本全国から臓器摘出チームが集結し、脳死判定を受けた山口匠くんに黙祷が捧げられた後、次々と6つの臓器が摘出されていく。

名取颯馬(有岡大貴)は書類をチェックしていた緋山美帆子(戸田恵梨香)に摘出の方がいいんじゃないですかと尋ねるが、緋山は『日本全国に運ばれていく、匠くんの体は17年間生きた証だから私は手を抜かずにやりたいの』と語り終え、匠くんの洗髪を行う。

残された家族の痛みに寄り添いたかったと話す名取は緋山から『見える景色は人それぞれでいいと思う』と諭され、やらせてくださいと願い出て緋山の洗髪を手伝う。

同じ頃、橘啓輔(椎名桔平)は臓器の順番が回って来なかった息子の優輔(歸山竜成)を見ながら
『彼の死で6人の命が救われる』と語る循環器内科医の井上宣顕(滝藤賢一)の話しに耳を傾けていた。

藍沢は奏を訪ねて、約束を守れなかったことを謝罪するが、涙を流す奏から『また弾けるようになるって言ったじゃない…噓つき、先生は私の命より大事なものを奪った』と責められてしまう。

白石は藍沢に横峯と灰谷に対する現場指示のお礼を云ったうえで自分に足りなかった藍沢の精神力を称賛。

藍沢は肝心な自分の患者を救えてない自分を責め『藍沢先生は命を救った』と答える白石に
『命を救ったのは俺じゃない。俺はただ、約束を破っただけだ!』と言って立ち去った。

【コード・ブルー3】6話 ヤフー感想

今回のコードブルーは良かった

久し振りにコードブルーっていう感じでした。

正直、前回まで少々軽い感じがして、うーむ…?っていう感じでしたが、今回は良かった。

まだ、ちょっと緊迫感が物足りないかな?

内容より、周りの看護師さん達の無表情と動作
急ぐ事もないし淡々と動いてるだけ…って感じがそう思わせるのかな?

セリフがなくても少しは演じて欲しい?

山下智久さんはじめ主要メンバーの方達は、文句ないしのハマリ役だと思います。

彼等の活躍と成長を期待して、これからも楽しんで観たいドラマです。

臓器提供

胸が締め付けられる手術シーンだったな….

最後の橘先生と息子の担当医との会話、すごく刺さるモノがあった。

でももうちょっと丁寧に一つ一つの事案を扱ってくれないかな?

ちょっと話盛り込みすぎな気がするし、せっかく心に訴えかけるものや
問題提起があっても一気に色々ありすぎて浅いのがもったいない。

今までの感想は批判的だったけど、今回は素直に、まぁよかったんじゃないかと。

観ながら色々ツッコミましたけど、それは前シリーズもたくさんありましたから。

これがおかしい、あれがおかしいとのコメントたくさんあるけど
それ言い出すとseason1、2もツッコミ所満載でしたよ!

白石って一体・・・

6話は無駄な恋愛要素がなく、素直にコードブルーらしくて良かったと思いますが
白石のリーダーとしての存在のなさだけが気になった。

白石がフェローに無線で指示し、ピンチを切り抜けるリーダーらしい所を見せてくれると思ったのに
フェローも白石も弱腰になり、結局フェローをやる気にさせたのは、藍沢という情けない結果。

それよりも極限の中で手術をやり遂げたフェローを褒めもしなかったのは驚いた。

前回だって、問題児の名取が、失敗を開き直った時も、名取の胸ぐら掴んで
その場が凍るぐらいの勢いで怒るかと期待したが全くだった。

何か考えがあって怒りをセーブしているのかな?と思ったが、考えがあったのは緋山だったという
リーダーとしていい所ないどころか、指導医としてもいい所なしの白石。

黒田先生を越える救命チームを作ると目標を立てていたが、白石自身が一番それを遠ざけているよ。

次回もヒロインとしての藍沢の慰め要員ぐらいの役割しか果たしそうにない。

どうか、白石をリーダーらしく描写してほしい。白石をガッキーかわいいだけで終わらさないで下さい。

サードシーズンの中で

1番衝撃をうけました。臓器移植チームの一連の摘出手術。

1人の死から6人に生きるチャンスを分け与えるための手術。

亡くなった少年への尊厳をまもりつつ、法律遵守。遺

された家族に寄り添いつつも、命のリレーに不可欠なスピードと、丁寧な処置。

救う、戻すといった通常の医療とは異なる場面に遭遇し、画面に釘付けになりました。

白石(新垣結衣)がもう少し前に出てもいい

フェローへの声かけや見守るカットはあるけどもう少し前面に出て指導するシーンがあってもいい。

例えば、フェローを別室に呼び出して叱責したり、労ったり。

1,2シーズンからの白石キャラとの継続性があるとはいえどもリーダーらしさが欲しい。

逃げ恥の「みくり」役の可愛いの大合唱の影響かなあ。

広報室の稲葉役とか、新垣結衣も強いガツガツキャラクターもできるのにもったいない。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コード・ブルー3】6話 感想とまとめ

8月21日に6話が放送された【コード・ブルー3】

【コード・ブルー3】6話ヤフー感想では、前回までに比べて良かったけど
白石役のガッキーに対する希望が寄せられてました。

白石自身も藍沢とのラスト結末の会話シーンで、新人フェローの横峯、灰谷を信じなければならないのに
一瞬、諦めてしまい、リーダーシップが取れなかった事を後悔してましたね。

コードブルーは、あくまでも視聴者に感動と勇気を与えるところが見どころになってますので
リーダー白石にはしかる時と包む込む時のギャップの描写はほしいものです。

藍沢は対照的に奏からピアノを奪った自分を責めてましたが、藍沢の言葉からどんな時も自分の言葉には
責任を持たなければならないという思いがひしひしと伝わって来ました。

臓器提供の感想は洗髪をする緋山のシーンと橘、井上との会話には、ものすごく響くモノがあり
心に浸透して刻み込まれたような感じがしました。

【コードブルー3】7話 視聴率とあらすじ

【コードブルー3】7話 視聴率 13.4%

【コードブルー3】7話 視聴率も13%台をキープしましたが、少しずつ下がってきております。

そんなコードブルー3の7話では踏切で人身事故が発生。負傷者3名というドクターヘリの要請が入り、白石(新垣結衣)灰谷(成田凌)雪村双葉(馬場ふみか)の3人が現場に向かう。ドクターヘリ内で、心停止寸前である患者の情報を聞いた灰谷は、操縦士を急かしてしまい、ドクターヘリが、着陸に失敗するが、白石らは全員軽傷で済み患者の元に駆けつけた。

白石は大動脈損傷があった30代男性の大島将を諦め、ほか2人の女性を助けることを決断。灰谷も従おうとするが、骨盤骨折を負った20代の女性・大島美央から将を助けてほしいと呼び止められ、必死に心マを行うが将は亡くなってしまう。

一方、緋山美帆子(戸田恵梨香)は間もなくリハビリテーション科に移る緒方博嗣(丸山智己)のリハビリを手厳しく指導。2人の様子に、名取颯馬(有岡大貴)は『夫婦かよ』と呟き、『あんな手足の不自由な料理人のどこがいいんですか?』とからかう。

その後、調査委員会が開かれ、ヘリの操縦士と整備士は当面の間、業務を禁じられ、ドクターヘリは2週間の手動停止処分が下される。今回のドクターヘリの事故と患者の死から自分を責めずにはいられない灰谷は全部背負い込み自暴自棄になってしまう。

一方、藍沢は天才ピアニストの天野奏(田鍋梨々花)に手術当日、ICUの患者が急変して手術が重なり、執刀出来なかったことを打ち明ける。藍沢が執刀してくれるならと、手術を承諾した奏は『私は藍沢先に手術してほしかったの!先生、ヒドいよ』と号泣する。

そんな中、自責の念に駆られ、睡眠薬を多用したうえで、ホームから転落して重傷を負った灰谷が
救命センターに搬送されてくるというラスト結末でした。

【コードブルー3】7話 ヤフー感想

まだまだ終わらないでほしい!

みんなの感想は残念が多いようですが私は相変わらず面白く一時間が早く感じます。

あっと言う間にもう7話まできたのでまだまだ終わらないでほしいです。この先も楽しみにしてます!

違和感しかない

緋山と元板前の診察中の様子を写メとる名取冴島の『助けないで』と言う発言。

藍沢のピアニストに対する思い入れ。医者ばっかり怪我させすぎ。

最後のエンディングだけ素晴らしい。けど内容は違和感だらけ…

違和感

まず、冴島の「助けないで」発言には驚かされた。これまでの彼女なら決して口にはしなかったろう言葉に感じた違和感は、名取の、緋山への恋愛感情とも取れるセリフで更に募った。

灰谷を庇う白石。天野奏の件で海外への派遣を辞退する藍沢。メインキャストの、これまでのシーズンで築き上げられたキャラとの乖離が著し過ぎて、まるで別のドラマを見ているかのようだ。

何を伝えたいのか。何を描きたいのか。見えてこないばかりか、風呂敷ばかり広げてしまって、ちゃんと全て回収できるのだろうか。そもそもキャストの皆さんはどう感じながら今回のシナリオを演じているのか。

もとの木阿弥

残念です。前回見違えるように良くなったと素直に感想を書かせていただき、どうか緊張感が続きますようにと、祈るような気持ちで今回観させていただいたんですが、またこれまでの状態に戻ってしまった感じ。

できれば恋愛がらみな緋山先生の狼狽は見たくなかったし、自分も大怪我で大変な状態なのに
被害者の女性がはっきりしゃべりすぎるのも違和感を感じてしまった。

やっぱりフェロ-の灰谷さんは優しくナイ-ブすぎて救命医師に向いてないと思ったし、ヘリの問題も飛ばせない言い訳?というかこじつけに思えて仕方なかった。やたらとお話や会議などが多い現場で、思わず事故は院内や会議室で起きてるんじゃないとつっ込んでしまいました。

医師同士、真面目に話していても言葉そのものがなぜか軽く感じ、空回りしてるように思えるし。また予告でいつも期待させられるのに、実際の内容は特に突き詰めることなく、今回もピアノの少女の手術シ-ンもそれほど深く掘り下げることなく、次回もテ-マが大きすぎる割に簡単に収まってしまうような、嫌な予感しかなくなってしまいました。

灰谷先生

責められたかったとか言ってましたけど、自分の発言1つで救命チームやパイロット、ヘリの出動等に影響が出るのだから、普通は事前に上司である橘先生や白石先生が注意をしておくものじゃないのだろうか?

それであの発言なのか。自分は責められたら楽かもしれないが、後々の事を考えたら言わない方が
良い場合もあるのではないかと思った。

でも梶さんの時は一度も落ちたことないのになんで又出動機会を減らすような脚本なのだろうか?
ドクターヘリと言うタイトルはなんなの?

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー3】7話 感想とまとめ

【コードブルー3】7話 ヤフーでは灰谷の頼りなさからくる言動行動や緒方と恋愛モードの緋山に恋心を抱く名取の嫉妬心を露わにする態度やあり得ない冴島の発言などの手厳しい感想が多く寄せられていました。

シーズン3の放送が開始されてから、コードブルーファンからずっと厳しい感想が続いており、私自身もシーズン1,2とすべて視聴してますので、比較すれば、断然シーズン3は劣ると感じています。

シーズン1なんかは、ヘリも2度飛んでいたし、ICUの患者の描写やオペシーンも緊迫感があり、感情を大きく揺さぶられ、ストーリー展開に惹き込まれ、シーズン2も楽しく視聴しました。

ヤフー感想に投稿され、手厳しい感想の方々はほとんどコードブルーが大好きなファンですので
言いたいことはひしひしと伝わってきます。脚本家の変更は最大のミスといえるのではないでしょうか?

【コードブルー3】8話 視聴率とあらすじ

【コードブルー3】8話 視聴率 15.4%

【コードブルー3】8話視聴率は前回7話13.4%から15.4%に大幅アップしました。

更に瞬間最高視聴率は17.7%で、藍沢とライバルの新海がバーで自分たちの手がけた天才ピアニスト奏の手術について悔恨の思いを吐露するラスト結末でのシーンでした。

【コードブルー3】8話では成田空港で倒れた堀内豪(天田暦)がショック状態に陥り、エコノミークラス症候群が疑われ、ドクターヘリの要請が入り、緋山美帆子(戸田恵梨香)フェローの名取颯馬(有岡大貴)、フライトナースの雪村双葉(馬場ふみか)が現場に到着。名取がラインを取ろうと堀内の腕に針を刺すとその刺激で覚醒。突然暴れ出した堀内は腕を振り払ってしまい、名取は一度堀内の体に入れた針を誤って緋山の指に刺してしまう。

搬送され初療室に運び込まれた堀内は吐血し何か別の要因があると考えた橘啓輔(椎名桔平)は感染症研究センターに連絡して堀内の検体を採取して送ることに。顔色を失っていった緋山は密かに藍沢を訪ねて自身の血液サンプルも感染症研究センターに送って欲しいと依頼。

そこへ冴島はるか(比嘉愛未)が、駆け込んで来て堀内がICUで亡くなったことを告げる。ジャーナリストで西アフリカ各国を回って動物との接触もあったという冴島の言葉から緋山は致死率80%のエボラ出血熱に感染したのではないかという恐怖を募らせながら隔離病棟に移されてしまう。

緋山は、思い詰めていた名取をこれ以上追い込ませないように、必死で明るく振る舞いながらも隔離された病室で“死ぬかもしれない”という恐怖に押しつぶされていたが、訪ねて来て部屋に飛び込み命がけで励まされた緒方か翌日のデートに誘われる。

緋山が一睡も出来ないまま、ベッドに寝転んでいると、早朝5時に突然、白石恵(新垣結衣)が訪ねに来た。白石は緋山を力強く励まし、寂しかったと打ち明け、調子のいい励ましでも嬉しいと言う緋山と見つめ合い
2人は涙を流して絆を深め合う。

無事救命に復帰した緋山から『気にしなくていい』と温かい言葉をかけられた名取は『緋山先生が、死ななくてよかった……』と号泣してしまう。藍沢(山下智久)は急変した患者・慎一を救ったフェロー3人に
『よくやった!』と労をねぎらい成長を喜ぶ。

緒方と外で食事を終えて帰宅した緋山は白石とハグして仲直りをする。同じ頃、バーにいた藍沢と新海(安藤政信)は奏の手術に対する悔恨の思いを語っていたというラスト結末でした。

【コードブルー3】8話 ヤフー感想

コードブルー

ドラマの監修に医師は携わっていないのでしょうか。いつまでも患者に振り回されたり(ピアニスト)
リハビリ中の板前と医師の愛?外食などこんなこと現場では絶対にないです。

皆さんが書いていたが、感染症かどうかわからないのに、無防備すぎる服装。それと空港で倒れた患者の処置にドクターヘリ要請するのもおかしい。近くの市中病院へのER搬送が第一ではないのか。

先週の踏切事故といい、ヘリ不必要な現場ばかり。いくらフィクションであってもひどすぎます。

脚本家のチェンジが裏目に…

恋愛要素を持ち込んだ為に医療シーンが手抜きに思われる。

更にここ2週、救命病棟のような展開にはネタギレ?感がある。研修医(フェロー)が救えなかった患者に対して思い詰め命を失いそうになったり、海外帰りの救命患者の処置中に誤って注射針が刺さり、後にその患者が感染症で→感染?→病棟内で隔離→結果陰性でめでたしめでたし!みたいな。

クランクアップもされているでしょうから、もしシーズン4があるとするならば、ドクター達が患者の命に真摯に向き合うシーンが多く有ることを願って止みません!

医療ドラマとして終わってほしい

いきなりの灰谷復活で拍子抜け。先週回のラストの緊迫感はどこへやら。
薬のこともうやむやにしてしまい、案の定緋山の感染危機にもまったく盛り上がらない。

挙句に患者を隔離病室に入れるという別方向への盛り上げ方に興醒め。
そっちじゃない!というツッコミとともに終わってしまった・・・。

もっと、医療に真摯に向き合ってほしい。そっち方面で盛り上げてほしい。

あと、ヘリの存在感がなさすぎ。毎回大事件はさすがに無理だろうが、ヘリが重要でない回は
病棟の手術シーンやらで盛り上げてほしい。

次回は緊迫した現場回のようで、少しは期待します。

本当にコードブルーですか?

緋山先生、針の件を上に報告しないのもあり得ないし、名取先生が緒方さんに自分のせいだからと入院患者に隔離病棟の事教える?横峯先生の様に、ごまかすのがベストですよね。

どんなに仲のいい友達でも、せっかく畳んだ洗濯物をどかされたら腹が立ちます。おかしい。
人格変わってる。どうしたの?コードブルー。

今回の感動ポイントはありましたか?

突っ込みどころが多すぎて、録画を倍速で見ちゃいました。

お前たちは半人前だけどチームだ!と熱弁した山Pが医龍の坂口憲二風に見えた。(あくまで風ね)

黒田先生のよくやった~は山P担当だったのか・・・。感染症の疑いで隔離された戸田恵梨香が
救命病棟の松雪泰子かと思った。白石ガッキーがみくりさんにみえてきた。

感染症の疑いがある医者との接触シーンもビックリだった板前さんですが、一応まだ入院してますよね?
勝手に外出して外食してもOKなの?しかもおめかしした医者が連れ出してるし緋山ってこんな人だった?

シーズン1はツンツンキャラだった冴島ナースだけど、だいぶ柔和になったのに今回はずっと鬼瓦みたいな顔しちゃって。シリーズものでお馴染みの役者を勢揃いさせても、脚本家とプロデューサーが変わると別のドラマができちゃいますよ。すごいでしょ!の典型的な例です。

出典:コードブルー3 ヤフー感想

【コードブルー3】8話 感想とまとめ

8話もコードブルーファンの熱い感想がヤフーに勢揃い。

エボラ出血熱に感染したかもわからない緋山が訪ねて来た緒方を隔離病棟に入れたうえで、翌日、オシャレして、緒方を病院から連れ出すシーンなどは確かにコードブルーでの緋山らしくない言動行動でした。

せっかく、ガッキーと戸田恵梨香さんが9年間の深い絆を思わせ、知らず知らずのうちに涙を流していた隔離病棟でのアドリブシーンが良かっただけに最終回10話までの残り2話はコードブルーらしい緊迫感のある
ストーリー展開で感涙させてほしいと願うばかりです。

【コードブルー3】9話 視聴率とあらすじ

コードブルー 最終章 9話 視聴率 13.9%

9話の視聴率は前回8話から1.5%のダウンで13%台に戻ってしまいました。

そんな9話では急患3人が運ばれ、33歳の車椅子のラグビー選手でハーフタイムのウォーミングアップ中に車椅子ごと階段から落ちた両角孝平(成田瑛基)。さらに熱傷の患者、高所転落の患者の3人が運び込まれるが、藍沢耕作(山下智久)白石恵(新垣結衣)を中心とした救命チームの皆が力を合わせ迅速な処置を行った結果、3人とも命を落とすことなくICUへ移動させられた。

橘啓輔(椎名桔平)はフェロー達が順調に成長している姿に喜び、白石はみんなのおかげだと謙虚に答える。緒方(丸山智己)と会って緋山(戸田恵梨香)に対して竹内から周産期医療センターに戻ってきてほしいとの打診が入り、医局では名取颯馬(有岡大貴)を待っていた父・将馬(山田明郷)は緋山への針刺し事故を理由に病院へ戻るよう言い放つ。藍沢は西条(杉本哲太)からトロント大学の臨床医師として推薦したから辞退すなよと釘を刺される。

そんな中、3年間、心臓移植を待ち続けてきた優輔(歸山竜成)に臓器提供の順番が回ってくるが、優輔は父・橘啓輔(椎名桔平)、母・三井環奈(りょう)に移植は受けないと拒否する。橘から理由を尋ねられた優輔は僕が病気になってからお父さんは他の子供が死ぬのを待つようになった。僕が死ねば大好きなお父さんに戻れる、だから移植は受けないと切実な思いを打ち明け、言葉を失う橘は目に涙を浮かべていた。

橘は優輔の切実な思いに苦悩するが、緋山から『親が子供を信じなくてどうするんですか。私が患者から訴えられた時、橘先生は逃げるな、オペをしろって言ってくれたんですよ。橘先生は私以上に私のことを信じてくれたんですよ!優輔くんはいずれ、橘先生の気持ちを理解します』と、背中を押される。

優輔をヘリに乗せて移植先の病院へ向かう橘は『優輔にお父さんのこと大好きだって言ってくれて嬉しかった。でもなぁ、嫌われたっていいから、優輔に生きていて欲しいからお父さんが無理矢理に移植するんだ』と優しく諭し、橘に抱きしめられていた優輔は涙を流していた。

一方、前回のヘリ内での事故で、いまだに傷が癒えない灰谷(成田凌)は救命チームに残るかを悩み、冴島(比嘉愛未)は藤川(浅利陽介)の身を案じ、チームから離れてほしいと願いそれぞれが新たな道への岐路に立たされていた。

そんな中、千葉の地下鉄開通前の線路内で崩落事故発生してドクターヘリ要請が入る。灰谷を除く救命チームは急いで現場に向かう。白石に指示された藍沢と藤川は一足先に地下2階の崩落現場で重傷患者の処置を行うが、藍沢はそこで地下水の水漏れを発見し無線で白石に連絡。次の瞬間、再び崩落事故が発生し、藍沢は瓦礫の下敷きになり、生命の危機に立たされるとういう衝撃的な結末でした。

【コードブルー3】最終章 9話 ヤフー感想

あり得なくはないと思う

皆さん、地下鉄崩落事故は日本ではあり得ないって言ってますが、少し前にあった博多駅前の道路崩落事故を考えるとあり得ない話しではないと思いますけど。あの時は運良く早朝で車や人通りが殆ど無かったお陰で人的被害はありませんでしたが、真っ昼間~夜だったら確実に大惨事だったと思います。

事故に関しては「あり得ない」という事はないと思いました。

只、今回の9話の内容には辟易してしまいます。心臓移植のくだりも「は?子どもに何言わせてるの?」って思ったし、緒方の言い分も藍沢のトロント拒否の理由も全然理解出来ないし、冴島の言葉にも驚愕だし、灰谷のトラウマにも全然共感出来ないし、来週ようやく最終回なので観ますがこの流れでスペシャル等に持ち越さないで欲しいと切に願うところです。

根本的に非常識

Season1,2から9年も面子が変わらない病院なんてあるか?冴島が藤川に「フライト・ドクターをやめて」と言う以前に二人が付き合っていることが公になった時点でどちらかが移動になるのが社会的常識だろ。

どうせ自称優秀なフライト・ナースがいるんだから、冴島が流産するまで救命に居続ける必要もなかった。

白石はリーダーとしてそういうところを見過ごすことのない潔癖な性格だと思っていたが。緋山は患者に肩入れしすぎた経験に懲りずまた患者と深い関係になり、人一倍クールな藍沢がピアノ少女の件を引きずったまま瀕死の重傷・・・つまり「救い」がないんだよ、このドラマ。

「大門未知子」のような医療物になぜ人気が集まるのか、フジも少しはリサーチすればいい。
役者として成長した出演者たちの演技の持ち腐れに忸怩たる思いだ。

本当にびっくりした

9話。リアルタイムで観ることができず、みん感を観たあと、録画を観た。

一番違和感があったのが、冴島さんの「行かなくていい」発言。
観ながら「え-っ、信じられない!これが皆が言ってたやつか… 」

次に違和感があったのが、ひやま先生が自分の移動先の近くにリハビリ病院を2つ探していて、その地図を見せたとき。ひきました。戸田さん?ひやま先生のイメージじゃない。

病院内であんなにたびたび逢ってたら、目立つだろう。

3つめは、トロントに行かないと言う藍沢先生。ピアニストの少女のことを、ぐじゅぐじゅ。

これってほんとに藍沢か?ちっともカッコよくないと思っていたら、早速白石先生がそのことを指摘。

そのシーンのために、藍沢をぐしゅぐじゅキャラに?

炎上

恋愛要素盛り込みを批判しているのは、実は一部の熱狂的ファンだけ。
本当は満足度ランキングは高い…と言う記事を読みました。

えーっ!?と個人的には疑問を感じますが、視聴率がソコソコ安定している以上
単なる提灯記事とも見られないでしょう。

怒りらながら見ている貴方。視聴率が全てですよ。

視聴者は「視聴率なんて…」と言いますが、局やスポンサーは視聴率しか見てないと言って良い。

視聴者の不満を伝えるには、「見ない」と言う選択しかないんです。

ドラマの感想ですが、プロデューサーの言う「医者として以外の葛藤」も描こうとした点は悪くない。

問題は描き方。医者としも、人としても成長した30代とは思えない浅はかな言動が多過ぎる。

この脚本でイケると思ったスタッフさんの感性がもう救いようがない。

冴島と安全確認の件で炎上してるのに

藍沢ファンから悲鳴があがってる!ってことにして済ませているマスコミにゲンナリTV局から指示でも出ているのだろうか?連中は番組公式ツイッターやタグが炎上してるのなんか見てもいないんだろうな。

冴島は医師の試験に落ち、意地でもスーパーナースになろうとしたうっかり妊娠だけでもあり得ない展開だったのに、今度は藤川にフライトドクター辞めさせるとかありえない。冴島は1期の藤川が最終回にやっとヘリに乗れるようになるまでずっと見てきている。私のために降りてなんて絶対に言わない。藤川からフライトドクターを奪うくらいなら結婚もしていないよ。

おかしな脚本で人が変わってしまったキャラ達を一生懸命やっている俳優さん達が気の毒でならない。

最終回ですね。

新垣結衣さんの演技が好きで毎回観ています。群像劇なので、他のキャストの表情や演技にも目が行きます。本来は、藍沢先生、白石先生、緋山先生、藤川先生は年数分の経験や自信を身に付け、仕事に脂が乗っている時期。指導を受ける三人のフェローと絡ませ、新人の成長と供に、ゲストの人間模様を描き感動を与えたり、観る側が考えさせられたり。するはずなのに。。本当に脚本家が悪いのでしょうか。

この方は、いつも人の弱いところを描き、それでも頑張る姿に、共感したり応援したくなる本を書く方ですよね。慣れていない医療場面や、大掛かりな事故現場は他の方達が案を出していますよね。自爆というよりは、視聴率や予算削減を重視して、本来の魅力を出せないものを書かされた被害者にも思えます。

いいセリフたくさんあるんです。キャストも懸命に演じています。

他者への配慮を軽んじて、雑な場面を平気で流す局は非難されても仕方がないし、今後の為にも必要と思いますが。最終回を観て1話から振り返り。良かった演技や表情なんかの感想も読みたいなと思っています。

出典:【コードブルー3】ヤフー感想

【コードブルー3】最終章 9話 感想とまとめ

【コードブルー3 】最終章 9話 ではヤフーとツイッターの感想意見で、事故現場での藤川に対して、冴島の『行かなくていい』発言や崩落現場で犠牲になった藍沢のラスト結末でのシーンで安全確認及びヘルメット無しの描写にコードブルーファンが大炎上。

この記事ではコードブルーシーズン3の第1話からヤフー感想をまとめてますが、冴島の流産、灰谷の自殺未遂、緋山のエボラ感染問題など、患者を助ける救命チームが怪我し過ぎだというのが率直な感想です。

挙句の果てに主演の山下智久さんが演じる藍沢が崩落事故に巻き込まれ瀕死の重傷に炎上するファンの気持ちがひしひしと伝わってきましたね。

前回、8話では白石と緋山の涙のアドリブシーンやハグして仲直りするストーリー展開に視聴率も15.4%と大幅アップしましたが、9話では13.9%と急落してますのでフジテレビにはファンの声を真摯に受け止めてもらい、続編やスペシャルドラマを放送するなら、さらなる根拠の検討に入るべきかと思います。

【コードブルー3 】10話 最終回 視聴率とあらすじ

【コードブルー3 】10話 最終回 視聴率 16.4%

【コードブルー3】最終回 10話では1話を上回る自己最高16.4%で有終の美を飾り
2018年に映画化が決定し、10話までの平均視聴率は14.8%でした。

最終回の10話では地下鉄開通前の線路内で崩落事故が発生したとドクターヘリ要請が入った。藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美帆子(戸田恵梨香)、冴島はるか(比嘉愛未)、藤川一男(浅利陽介)、名取颯馬(有岡大貴)、横峯あかり(新木優子)、雪村双葉(馬場ふみか)たち救命チームが総動員体制で現場に向かう。心の傷が癒えていない灰谷俊平(成田凌)は患者の受け入れのために橘啓輔(椎名桔平)と病院に残った。

2次崩落事故30分前、新海広紀(安藤政信)も現場に駆け付けて来た。藍沢と藤川は地下2階の崩落現場で重傷患者の処置を施し、緋山と名取は妊娠34週の村岡ひとみ(中島愛里)を処置していたが、頭蓋骨骨折と診断。新海が救命を試みるが、脳脱状態で手の施しようがなかった。。

その頃、必死に治療を続けていた藍沢は地下水が滴り落ちていることに気づき、白石に連絡。その瞬間、頭上から崩れ落ちて来た大量の土壌に埋まってしまうが、すぐに意識を取り戻し、雪村も無事だった。

藤川一男(浅利陽介)は少年・中村 翔(志水透哉)をかばい生き埋めになってしまうが、泣き叫ぶ翔君にペンライトを手渡し、1000を数えて、辻が谷駅へ行くよう誘導。暗い線路沿いを歩き駅に到着した翔君と会った冴島はペンライトを見て、横峯と共に藤川救出に向かった。

責任を感じた白石も向かおうとするが、ここにいて指示を出してくれと引き止めてた藍沢が雪村と共に冴島たちの後を追う。一方、緋山と名取は心停止したひとみが蘇生しないことを夫の村岡正朗(渋谷謙人)に告知したうえで、ひとみの体から帝王切開して子供を助けることを促す。

村岡は自分だけで子供を育てる事は出来ない事と障がいが残る子供への不安を語るが、緋山・名取から説得され、子供の命を助ける決意を固め、無事に体内から取り出した胎児は緋山が瓦礫の隙間を通して外にいる救急隊員に手渡し、胎児は最優先で搬送された。

一方、妻の冴島と横峯の治療を受けていた藤川は気を失いそうになり冴島から『諦めるなんて許さない』と一喝され、そこに藍沢と雪村が駆け付けて来た。藍沢は横峯に負傷しているレスキュー隊員・佐藤文彦(日野出清)の処置を命じ、救命センターの灰谷は容態が急変したICUの患者・山田賢治の処置を行っていた。

藤川は藍沢に左足の感覚が弱いと話し、涙する冴島に『大丈夫、藍沢が診てくれてる。しかも敏腕ナースも一緒だ』と、笑い飛ばすが、レスキュー隊員が大きな瓦礫を上げた瞬間、血圧が低下。2時間以内に搬送しなければ足は残せないと告げる藍沢は『理論上』の方法で、救出し、藤川は救命センターに搬送された。

ドラマを見てレスキュー隊員を目指した佐藤は横峯と談笑中に容態が急変。横峯が緊急開胸したが
出血点が分からず、担架で搬送中に死亡した。

それから、2日後、おはじきを裏返す練習をしていた天野 奏(田鍋梨々花)を訪ねて来た新海は『俺は許されなくてもいいが、藍沢は許してやってほしい』と、心から謝罪。すっかり、元気になった藤川は白石に一般整形に移ることを打ち明け、白石は祝福する。その後、白石は医者を続けることに悩んでいた灰谷にフェロー1年目、取り返しのつかないミスから、藍沢に黒田先生の右腕を切断させてしまった過去を打ち明けた上で、灰谷の心に寄り添った。

藍沢は自分のせいで佐藤を死なせてしまったと後悔する横峯に早い段階で開胸しても助かることはなかったと強く諭した。冴島は自分の為に一般整形へ移る決意を固めていた藤川に本当に行きたい道を歩いてと涙を流し、藤川は黙ったまま冴島を抱き寄せた。

名取は父・将馬(山田明郷)に対して救命センターに残って医者を続けたいと願い出るも、許してもらえない。外で聞いていた緋山は必死に将馬を説得し、観念した将馬は緋山に名取を預けて立ち去る。その後、緋山は待ち合わせしていた緒方博嗣(丸山智己)に気持ちをぶつけて、正式に付き合うことになる。

母の三井環奈(りょう)と共に車椅子から歩く練習を重ねていた優輔(歸山竜成)は見舞いに来た父・橘に向かって歩きながら感謝の気持ちを伝え、橘は心身ともに成長した優輔を抱きしめ涙を流して喜ぶ。

藍沢はピアノの練習をして、前より、もっと上手く弾けるようになると再び夢に向かおうとする奏を温かい目で見つめた後、西条から推薦されたトロント大へ行くことを決め、ドクターヘリの前で自分のチームを作って行く決意を固める白石に微笑みながらエールを送る。

橘にオペの指導を受ける名取、横峯、灰谷、フェローたち3人は些細なことでケンカしながらもお互いに切磋琢磨。緋山、白石、藍沢のたちのナレーションが終わり、ドクターヘリ要請と共に、藍沢、横峯、雪村の3人は、救命センターから飛び出して行った。

【コードブルー3 】10話 最終回 ヤフー感想

映画化

このシーズンから視た人に映画化への期待を聞いたら、「白石を巡って藍沢と新海との三角関係が楽しみ」

前シーズンまでのファンと、こういうファン、全く方向性の違う脚本の所為で全く違うファン層が生まれてしまった。本当に罪作りな3rdシーズン。

これがプロデューサーの思惑だったのだろうか。だとしたら、本当に腹立たしいことだ。

役者さんはとても良かったのに脚本が…

役者さんはとても良かったです。新たに加わったフェロー3人の演技も悪くなかった。

ただ、脚本が本当に残念です。とにかく薄っぺらく、感情移入出来ないし
なぜそのセリフ?展開?てなる場面が多かったです。

例えば最終回。あの事故で、山Pが無傷なのは言うまでもないですが、ひどいのは、妊婦の夫に説教する
名取先生。妊婦の夫に自分を重ねているんだろうけれど、一体どこがどう重なったのでしょう?

最後に桧山先生が、名取先生のお父さんを説得するシーンも、あまりにあっさりできょとんとなりました。

なんか全てが御都合主義?一番良かったのは臓器移植の回でしたね。

あの回以降、変にライトなコードブルーから徐々に昔のコードブルーのようになっていくのかなと
少し期待をしたのですが、期待したのがバカでした。.

緋山美帆子

なぜフライトドクターをやめ産科医になったのか、なぜ患者に寄り添う事ができるという長所を、患者に恋をするという短所に変えたのか等、製作陣に聞きたい事が多い緋山のキャラ設定。

医療シーンが圧倒的に少なく料理人と名取の新キャラとの恋愛関係のシーンが多く、見るに耐えなかった。

3期の緋山は、恋愛にしろ友情にしろ医者としても、自分勝手な振舞いに見えても仕方がない言動が多く

医者としての魅力は完全に消え、2期までの応援したくなるキャラではなくなった。

そんな3期の緋山だから、一見ポジティブでいい人に見えるが、ケガした途端に妻と弟子に見捨てられるという人望が全くない料理人を好きになる事には、妙に納得してしまった。

2期まで緋山のキャラなら有り得ないと思っただろう。

本当に見てました?

1st、2ndはフライトドクターになるためにフェローのスキル向上奮闘成長と医者としての立場役割、近代医療についてをドラマで描いてました。シリアスばかりじゃなくTPO考えて息抜きにコメディ要素いれてた

3rdはヘリについて「誰にでも乗れるもの」に変更。最終回で前作の言葉乱発していましたが
「ただそれだけ」で前作の設定無視が目立つ。

藍沢の背景知っていますか?産まれてすぐ母親死別、父親育児放棄、父方祖母に育てられる。恋愛疎いキャラが藤川に夫婦について語りだす。ありえないでしょ?

秦の件もそうです。担当医は新海、新海が藍沢に頼んで手術するよう説得。手術は「患者の意思」医師を守るためと散々1st2ndでやってきたのに無視、そして悩み、嘘を言う。そこまで肩入れする背景は最後まで見せず、そして新海の事情告白。笑うしかない。

災害現場の背景にいたっては突っ込みどころ満載ありえない事例ばかり、本当に考えた?

撮影場所の従業員にでも聞けば済む話。

お疲れさまでした。

突っ込みどころはあったが、根本のキャラは変わっていなかったと思います。

女性陣はみな、変わらず綺麗だった。

藍澤Dr.は優秀でかっこよかった。白石Dr.は、可愛く温かかった。
まわりに、優しい気配りをするリーダーがいてもいいと思う。

緋山Dr.は優秀で、一匹狼のようで温かかった。冴島Ns.は有能で、きついところと温かさがあり
色っぽかった。藤川Dr.は優秀なDr.になっており、更に優しくなった。

大好きな5人が一所懸命頑張って、生き延びたから良かったよ。

映画でも、5人が不幸な事故で失われることだけはやめてほしい。

出典:【コードブルー3】ヤフー感想

【コードブルー3 】10話 最終回 感想とまとめ

【コードブルー3 】10話 最終回が終わりましたが、厳しいヤフー感想が多かったようです。

コードブルー1と2は藍沢を筆頭に白石、緋山、藤川のフライトドクター、そして、フライトナースの冴島たち、5人が奮闘と葛藤を繰り返しながら医者として成長していく姿をリアルに描いた展開が成功。

それに比べるとシーズン3は最終回まで物足りないとこは満載でしたが、藍沢のセリフが聞き取りにくいのは今に始まったわけではないので、違和感を感じることはありませんでした。

ですが、私自身も緋山のキャラクターが変わり過ぎなのは否めないところで、皆さんがおっしゃる通り
患者に恋して依存する緋山の姿は見たくなかった。

緋山の恋愛はなくてもいいのが本心ですが、あえて描くなら、努力が好きで、功名心もある緋山の相手には患者ではなく、新しくキャストに加えた出来る医師などにしてほしかったと思いました。

映画化が決定したコードブルーですが、映画では、シーズン1や2のように緊迫した医療シーンを中心に
描いたシリアスな展開で制作してほしいですね。

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