ドクターx 5期 2017年 6話 あらすじネタバレ感想 未知子と博美がまさかの決裂!?理由は?

ドクターx 5期 2017年 6話でハラハラさせられた大門未知子(米倉涼子)と城之内博美(内田有紀)の決裂理由はまさかの【ギョーザバトル】でした(笑)

海老名敬(遠藤憲一)の『頑張れ頑張れ、大門』合唱やオペを拒否した未知子と本心が分かっていた博美が仲直りするまでのドクターx 5期 第6話のあらすじネタバレ感想を7話予告動画と共にご紹介します。

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ドクターx 5期 2017年 5話 あらすじとネタバレ まとめ

第5話は医療界のトップに君臨する【日本医師倶楽部】会長・内神田景信(草刈正雄)が【東帝大学病院】に最先端の人工知能診断システム【ヒポクラテス】を使った華麗なる症例を打ち上げるよう病院長・蛭間重勝(西田敏行)に提言。

忖度した蛭間に自身のファースト写真集を手渡し、美味い肉が食いたいと言い残して、廊下で顔を合わせた外科副部長の海老名敬(遠藤憲一)と鳥井高(段田安則)に『おのおの抜かりなく』と真田丸(笑)

同じ頃、世界最強の将棋ロボット・マングースと対局していた若き天才棋士・五反田五郎(間宮祥太朗)は突然、腕のけいれんを起こして意識を消失し【東帝大学病院】に搬送。脳腫瘍の可能性が高いが、MRI画像では断定できない。

緊急カンファレンスが行われるが、血液検査はすべて正常で、診断は暗礁に乗り上げる。そんな中、反AI派だった鳥井(段田安則)が、人工知能診断システム【ヒポクラテス】の診断結果を提示。そのデータをもとに脳膿瘍だと特定する。

大門未知子(米倉涼子)は『なんか違う』と反論し、病名を特定できずとも、あんたの腕じゃムリだと言い残してカンファレンスルームを出ていく…。

その後、鳥井は一過性の意識障害に陥った五反田から手術同意書のサインをもらい、蛭間に報告するが、AIによる症例を失敗させるわけにはいかない蛭間は、手術が下手な鳥井ではなく、未知子を執刀医に指名。

未知子は『いたしません』と突っぱね、病名も分からないまま出来ないと言い放ち、不服な顔をする鳥井に『オペなめないでよ!』と一喝して院長室を後にする。

蛭間が記者会見で五反田の病名を脳膿瘍だと発表して、鳥井が執刀医を告げるなか、未知子は西山を助手に五反田のオペを無断開始し、慌ててやって来た鳥井に吸引しろの一言(笑)

五反田が食べた豚に寄生した有鉤嚢虫(ゆうこうのうちゅう)を取り出し、信じられない顔をする鳥井に『あたし、診断も失敗しないので』との決め台詞!

体内の有鉤嚢虫をすべて摘出して、オペを成功させ、屋上でコップ一杯のガムシロップを飲み干す未知子はなぜ分かったのかと尋ねる鳥井に『あんたは勉強不足』だと言い放つ。

一方、蛭間はメロンと1000万円の請求書を持参してきた晶に未知子が勝手にやったオペからびた一文払わないと拒否するが、いつものように説き伏せられてしまう。

蛭間は記者会見を開き、鳥井を称賛するが、何かに取り憑かれたように有鉤嚢虫を口にする鳥井は海老名と原守(鈴木浩介)に連れ出されてしまい、虫のことを尋ねられた蛭間は【ヒポクラテス診断】の一点張り。

無事に退院してマングースと再戦し、地獄の桂馬使いで追い詰める五反田に興奮気味の晶と未知子…。

未知子が『頭の中、からっぽにしたんだ』と呟いた瞬間、マングースが頭を下げて、五反田の勝利が確定したというストーリーでした。

【ドクターx 5期】第5話の詳しいあらすじネタバレはこちらのブログカードからご覧頂けます。

ドクターx 5期 2017年 6話 あらすじとネタバレ

意識がゾーンに入った状態だと得意げに自慢話しながらVIP患者のオペを行う【東帝大学病院】の外科副部長・猪又孝(陣内孝則)は出血量の確認を促すフリーランスの麻酔科医・城之内博美(内田有紀)に『麻酔科医風情が執刀医に口を出すな』と一喝する。

オペが終了し、行きつけの中華料理店で大門未知子(米倉涼子)と共に大好きなギョーザを頬張りながら、猪又の自慢話を愚痴る博美…。

店主の六浦良夫(平泉成)は妻・敦子(松金よね子)のオペに執刀してくれる2人にお礼を述べ、未知子は良夫に『あたしたち、上手いし、速いので』とポーズを決めて、博美が残していたギョーザを食べてしまう。

そんな中、猪又のオペを受けたVIP患者が、術後の経過についてクレームを入れてきた。呼び出された博美は不機嫌のまま、東帝大学病院に出向く。患者に詰め寄られていた猪又はとっさに、博美の不手際でオペに時間がかかったのが原因だ、と嘘をついて責任逃れ。

何の非もない博美は正々堂々と食ってかかるが、猪又の狡猾な根回しによって【東帝大学病院】への出入りを禁止されてしまう。娘の舞(藤井杏奈)の学費にお金がかかる博美は神原名医紹介の所長・神原晶(岸部一徳)に歩合のマージンを減らしてくれてもいいから病院に戻してほしいと願い出る。

博美の言葉に聞き捨てならず、何度オペしても給料制の未知子は晶にどういう事なのと詰め寄るが、博美は『交渉もしない大門さんが抜けてるのよ、だいたい、自分勝手なオペばっかりやってるから報酬が少なくても当然だと思うけど。いつも術式変更して、麻酔科医がどれだけ苦労してるか分かってんの!あたしの分のギョーザまで勝手に食べちゃうし…』と不満を爆発させる。

負けてない未知子は『なんでいきなり、ギョーザの話しになるわけ。残してたから食べただけじゃん次からは好きなものは先に食べる派にしないとね!』とやり返し、険悪な雰囲気となり、憤慨した博美は出ていく…。

一方、蛭間院長(西田敏行)不在をいい事に院長室で椅子に座りすっかり院長気分の猪又は、なぜ、そこに座ってると問い詰める同じ外科副部長の海老名敬(遠藤憲一)に記者会見事件で自宅謹慎処分を受けた鳥井高(段田安則)が次期外科部長から脱落したので、当然、私が院長代理だと言い放つ。

そんな中、『院長ぉぉ~』と猫なで声でやって来た第一秘書の中谷恵子(是永瞳)は留守中に起こったバイト博美の不手際を猪又が解決したとの蛭間への報告のご褒美として、約束の財布をプレゼントしてもらい猪又に『大好きコール』(笑)

敦子の様子を伺い、病室にやって来た未知子は窓際に佇む博美を発見して『何してんの?』の一言。未知子は敦子のオペに執刀出来なくなった博美を残念がる良夫に『この麻酔科医は自分勝手なので、クビになりました』と説明。博美も『どっちが自分勝手なのよ』と言い返す。

良夫は敦子に俺のギョーザがきっかけだと笑い飛ばして、病室を出ていくが、廊下で倒れてしまい、未知子がMRIで検査を行うと、膵臓を全摘するしかないIPMN(膵管内乳頭粘液性腫瘍)だと判明。

面倒な患者だと言い放つ猪又は博美の代わりの麻酔科医・瓜田慎吾(今野浩喜)から良夫のオペ後に病院として導入してもらいたい治療法があり、ある業者と強力なコネクションが謝礼金付きで作れると提案され、蛭間への報告の際には自分の名前も添えてほしい、次期院長と持ち上げる瓜田の態度に世渡り上手だと感心…。

未知子と共に良夫の告知を終えたゆとり世代の若手医師・西山直之(永山絢斗)はエレベーターに乗って来た看護師・長森陽菜(久住小春)から体調を気遣われ、言い寄られていた。

後から乗って来た原守(鈴木浩介)は西山と長森を飲みに誘い、オペが出来るから大学病院に入ったと言う西山に未知子みたいになったら居場所がなくなるからと忠告する。

居場所なんかいらないと呟く西山は原の愚痴には耳を傾けず、膝にそっと手を置いてくる長森の手を握り返しラブラブモード(笑)

術前カンファレスが開かれ、敦子の執刀医を担当する未知子は膵頭十二指腸切除術で大きな腫瘍を切除した後、化学療法を行うのがベストだと明言する猪又に異議を申し立て、その方法では根治せず、膵がんが出来る可能性を指摘する。

猪又に反感を持つ海老名は未知子の発言に同感し、猪又からベストな方法を問われ、口を閉ざしてしまうが、全摘するしかないとの未知子の発言を待っていたかのよう、大声で全摘に賛同(笑)

猪又は膵臓を全摘すれば、糖尿病は免れないが、とりあえずオペはやるべきだと告げ、とりあえずの発言に激怒する未知子は猪又にあんたバカだと食って掛かり、猪又も憤慨する。

患者を無視した姑息なオペだと未知子の味方をする海老名に原守や森本 光(田中 圭)は驚きの表情。院長代理だと怒り心頭の猪又は執刀医を降りるよう迫る未知子に良夫直筆の同意書を見せてカンファレンスを終了させた。

食堂で良夫を見つけた未知子は店の経営や敦子にかかる負担を心配し、高い生活の質を維持できる術式から猪又に執刀医を頼み、ぱっと死ねるならそうの方がいいと告げる良夫に切ない表情を見せる。

諦められない未知子は神原名医紹介で博美とは一切口を聞かずにマージャンに参加し、楽しくないと告げる晶に博美を戻して欲しいと頼むが、博美は『手術はやらない』と突っぱねた!

以前、病気になった博美は真っ先に娘の舞のことを考えた経験から六浦の気持ちが痛いほど分かり、未知子も病気になったら分かると言い放ち、それでも医者かと食って掛かる未知子の態度に憤慨して立ち去る。

その後、医局室でハンバーガーを食べていた未知子を訪ねて来た海老名は猪又にやらせない術式を考えるよう、未知子に『頑張れ大門コール』を残して、神原紹介所の博美を訪ねる。

海老名からランチに誘われ、オレのやるオペのパートナーになってほしい、何でもおごると言われた博美はメニューを見て安いの一言。吐血した良夫の緊急オペの連絡を受けた海老名は1000円を置いてワリカンを申し出て立ち去る(笑)

オペを拒否する未知子と通じ合う博美のコンビが仲直りするラスト結末

良夫のオペが始まる中、猪又にマイクで指示をして突っぱねられた未知子は敦子のオペ室にいた博美を発見して睨み付ける。博美は海老名が提示した割り勘を自分のおごりと引き換えに出禁を解いてもらってたのでした(笑)

未知子は執刀医チェンジを告げた上で『あの麻酔科医がいるなら、私は致しません』発言!

指名した西山にアドバスして、きんちゃんと呼ぶ原にフォローを頼みオペ室を出ていき、良夫の元へ戻り、猪又に『あんたには任せられない』と一喝!憤慨した猪又は麻酔科医の瓜田を連れて出ていく。

未知子は麻酔科医がいなくてうろたえる助手の森本に術式変更を告げた上『私、麻酔も出来るので』発言!驚きを隠せない海老名が見学する中、麻酔を終え、全摘を進めていき、新しく届いた切離断端の迅速結果をもとに更なる術式変更!

未知子がこの状態から無理だと言う森本にやるしかないと言い放ち、全摘せず、膵臓の真ん中だけを残す術式を開始すると、博美が現れた。

未知子はリスクが高いと忠告する博美に『私、失敗しないので』と決め台詞!

目で微笑みかけ、意思疎通するコンビを復活させた未知子は瞬く間にオペを成功させ、良夫の肩に手を置き『ギョーザ楽しみにしてるよ』と呟き、立ち去った。

ガッツポーズする海老名から『患者さんの命が救われたんだ。パートナーっていいよね。今度飯でも一緒に食いに行こう』と誘われた博美は私のパートナーが待ってる発言(笑)

未知子は敦子の病室を訪れ、術後の回復経過から完璧なオペをした西山の労をねぎらい、晶は猪又にメロンとオペ2件分1000万円の請求書を持参した。

晶は請求額を見て金だけが目当ての三流麻酔科医だと言い放つ瓜田を睨み付け、オペを途中放棄した瓜田に博美を馬鹿にしないでいただきたいと言い放ち、請求額に難くせをつける猪又に対して手術を途中放棄した麻酔科医と外科医の件を蛭間に報告するのかと詰め寄る。

猪又は瓜田に部屋から出ていくよう命じ、瓜田は後ほどと、言い残して退散しようとするが、猪又はクビを言い渡し、これで手を打ってほしいと晶に申し出る。

博美を馬鹿にした瓜田が解雇された上に1000万円もゲット出来て大喜びする晶はロビーで待っていた未知子と博美の前をスキップしながら通り過ぎていく…。

“仲直りした博美と共にギョーザタイムを満喫していた未知子はギョーザを連呼していた”

ドクターx 5期 2017年 6話 ゲストキャスト

平泉 成(六浦 良夫役)

大門未知子と城之内博美が行きつけにしている中華料理店の店主。

妻思いの優しい性格で、未知子たちからも慕われている。

【東帝大学病院】で手術を受けるために入院した妻・敦子を気遣って、毎日見舞いにやって来るが、自身も膵臓に複数の腫瘍があることが判明する。

店の経営や妻にかかる負担を心配し、高い生活の質を維持できる術式を希望する。

平泉 成 1944年6月2日生まれ 73歳 愛知県出身。1964年、大映京都第4期ニューフェイスに27人の1人として選ばれ、1966年、本名の平泉 征七郎で【酔いどれ博士】にて映画デビュー。1971年の大映倒産後はフリーとなり、テレビドラマへ活動の場を移す。長らく刑事ドラマでの凶悪犯などの悪役を多く演じてきたが、中年以降は父親役や刑事役に起用される機会が増加。2017年は【A LIFE〜愛しき人〜】森本洋造役、【中年スーパーマン左江内氏】左江内茂雄役【過保護のカホコ】根本正興役、現在放送中のNHKドラマ10【この声をきみに】穂波定男役を含む4本のドラマに出演している。

松金よね子(六浦 敦子役)

六浦良夫の妻。愛する夫・良夫と共に中華料理店を営んでいる。長期透析中に腎がんが発症してしまう。

信頼している大門未知子と城之内博美にオペを担当してもらうため【東帝大学病院】に入院する。

松金よね子 1949年10月22日生まれ 68歳 東京都出身。高校卒業後にテアトル・エコーへ研究生として入団し、舞台【表裏源内蛙合戦】に出演してデビュー。1970年代からドラマに出演する傍ら、声優としてアニメや洋画の吹替えも行い、映画【ロッキー】エイドリアンが当たり役となり、ファイナル以外は全て吹き替えを担当している。近年のドラマでは2016年の【白鳥麗子でございます!】すず婆役、【神の舌を持つ男】第4話 波外ノ湯・仲居役を演じ、2017年はテレビ東京【冬芽の人】で高井梅子役として出演している。

ドクターx 5期 2017年 6話 ツイッター感想

https://twitter.com/doctor_X_fan/status/931135484633300992

https://twitter.com/doctor_X_fan/status/931142334325997568

ドクターx 5期 2017年 6話 感想とまとめ

ドクターx 5期 2017年 6話でハラハラさせられた大門未知子(米倉涼子)と城之内博美(内田有紀)の決裂理由がまさかの【ギョーザバトル】とは大笑いでしたね。

2016年に放送された【ドクターx4】の1話でも未知子と泉ピン子演じる東子がギョーザバトルを繰り広げてましたので、未知子がどれだけギョーザ好きなのかが、改めて痛感させられた6話でした(笑)

また、猪又孝(陣内孝則)から馬鹿にされていた海老名敬(遠藤憲一)の『頑張れ頑張れ、大門』コールや未知子と博美がコンビを復活させてオペを成功させた時のガッツポーズからの満面の笑顔はいかつさを忘れるほど可愛いかったですね。

それにしても『あの麻酔科医がいるなら私は致しません』とオペを拒否した未知子には『あの麻酔科医がいるなら私はこのオペは任せられるので致しません、その間に難しい方を終わらせてきます』という意味が隠されていたわけです。

それをわかっていた博美と未知子との絆の深さを物語っていたシーンは素敵だと感じました。

ドクターx 5期 2017年 7話 あらすじと予告動画

「東帝大学病院」の病院長・蛭間重勝(西田敏行)のもとへ、医療界のトップに君臨する「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)の妻・小百合(戸田菜穂)から、やんごとなき依頼が舞い込んだ。従妹である萌々香(小飯塚貴世江)の見合い相手を医局の中から見繕ってほしい、というのだ。

 白羽の矢が立った外科医・原守(鈴木浩介)は意気込んで、萌々香と見合いをすることに。ところが見合いの場に突然、大門未知子(米倉涼子)が客人だと言い、外国人女性を連れてきた! その顔を見た原は思わず目を見張る。彼女こそは、原と同時期にロシアの病院に勤務しており、当時は恋人関係にあったアメリカ人外科医ナナーシャ・ナジンスキー(シャーロット・ケイト・フォックス)! ナナーシャは何を思ったか、超一流の腕を持つにもかかわらず外科医を辞め、原に会いたい一心で日本にやって来たらしい…。

 この事態に、内神田夫妻の顔色をうかがう蛭間夫妻は激怒。ナナーシャとすぐ縁を切るよう命じられた原は、本人に事情を話して穏便に事を済まそうとする。ところが、ナナーシャは日本滞在予定の3カ月間だけでいいから、自分と一緒にいてほしいと懇願。ナナーシャの想いに原の心は揺れるが…。

 そんな折、未知子はナナーシャの些細な異変を察知。すぐさま検査すると、完全切除が極めて難しい脳腫瘍を患っていることが判明する。しかし、このまま放置すれば、ナナーシャの余命は3カ月が限度だ…。目の前の命を見捨てることのできない未知子は、自分にオペさせるよう申し出るが、ナナーシャは「このオペは無理」と手術そのものを拒絶! その矢先、ナナーシャが東京から姿を消し…!?

出典:テレビ朝日【ドクターX ~外科医・大門未知子~】公式サイト

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