ドラマ【BG 身辺警護人】第4話のキャストとあらすじネタバレ感想 愛子の本当の目的と密会相手は?

木村拓哉さんが武器を持たずに丸腰で警護対象者のボディーガード役に挑んでいるドラマ【BG 身辺警護人】第4話のあらすじとネタバレ感想をまとめました。

第4話では、厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)が24時間体制の警視庁SP落合義明(江口洋介)たちの目もかいくぐって“ある人物と密会するまでの3時間の警護”を身辺警護課に依頼!

島崎章(木村拓哉)が警護する愛子の本当の目的と密会相手とは……!?

章によって目的を果たした愛子の悲しい過去に感涙するラスト結末までのあらすじとネタバレをキャストやゲストの登場シーンと共にご紹介します。

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ドラマ【BG 身辺警護人】第3話 あらすじ まとめ

第3話は深夜に緊急の警護依頼が舞い込み、招集をかけられた島崎章(木村拓哉)ら身辺警護課のメンバーが警護課の課長・村田五郎(上川隆也)から人気タレント・かのん(三吉彩花)に支給するボーナス現金1億円の警護を任じられるところからストーリー展開。

BGの高梨雅也(斎藤工)とバックスの章は社長の坂東光英(西村まさ彦)から引退すると言って姿を消したかのんを連れ戻すための金と説明されて出発するが、行き先もはっきり告げない坂東に不安を募らせる。

車から降りて章に任務を降りると言う高梨は坂東が何かを隠していると話す。2人の様子から降りてきた坂東に振り込みや小切手でもいいのになぜ現金なのかと疑問を問いかける高梨。

坂東は目の前に使える現金がいいと説明するが、章は旧札であることに着目した。

話がまとまらない中、坂東の携帯が鳴った。かのんからの電話だと言う坂東は電話を切った後、章と高梨に犯人から指示された多摩シュッピングモールへ向かってほしいと告げる。

続けて坂東の携帯が鳴り、かのんの監禁画像が送られてきた。章と高梨に画像を見られ、ようやく現金1億円の運び先を明かし始めた坂東はかのんが引退すると言い出し姿を消したのではなく誘拐された。犯人からの指示で警察には知らせないで欲しいと懇願。

坂東と現金1億円の警護をする章と高梨はかのんを取り戻すため、犯人が指示した多摩シュッピングモールに向かうというあらすじでした。

ドラマ【BG 身辺警護人】第4話 あらすじとネタバレ

日ノ出警備保障の社長・今関重信(永島敏行)から重要かつ極秘の依頼が入ったとの電話を受けた身辺警護課の課長・村田(上川隆也)は島崎章(木村拓哉)を連れて指示された場所へ向かった。

章と村田が到着した現代美術館で待っていたのは厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)だった。

秘書の坂上(桜井聖)に席を外させて章と村田に個人的な身辺警護の依頼を申し出る愛子は対立派閥の長とホテルで密談するために警視庁SPには知られることなく外出したいと話す。

愛子の警護を引き受けることになった章と村田に課せられた任務は表向きとして人間ドックに入る病院から抜け出し3時間以内に目的を果たし、24時間体制の警視庁SPの目もかいくぐって戻るという非常に難しいミッションだった。

章が帰宅すると、息子の瞬(田中奏生)が電話相手と親しく話していた。別れた妻だと察した章は瞬に再婚相手のことを尋ねる。若くてかっこよく金持ちだと答える瞬。自分とは正反対の相手を想像して動揺する章は思わず持っていたカバンを落としてしまう。

身辺警護課では愛子の警護で持ち切りだった。依頼を断るべきだと言う高梨雅也(斎藤工)に刺激的だとテンションを高くする沢口正太郎(間宮祥太朗)。SPにバレたら悲劇的になると言い放つ高梨に章は世の中を敵に回しても目の前のクライアントを護るのがBGだと信念を告げる。

章たちの任務当日を迎えて何も知らない警視庁SPの落合(江口洋介)は愛子に清田春孝(阿部進之介)の交代を告げて後任の毛利(森田甘路)を紹介。落合たちは愛子を移送して病院へと向かう。

身辺警護課の事務所で高梨と口げんかしていた菅沼まゆ(菜々緒)は章から到着したとの報告を受ける。

病院に到着して落合と毛利の厳重警護で特別個室に入っていく愛子は着替えを理由に落合を部屋から外す。毛利に気を抜くなと立ち去る落合。毛利はCTレントゲン撮影に向かう愛子の側を離れようとしない。

警護が行き苦しかった清田のことを例える愛子は人間ドックに3時間ほどかかるからと毛利にお茶代を渡して追い払うことに成功…。レントゲン室の裏口から脱出に成功した愛子は合流した章に導かれて待機していた身辺警護課の車に乗り込み目的地へと出発する。

待機していた高梨はネットの記事から対立派閥のトップと会談するという愛子の外出理由は嘘だと見抜く。高梨から現場に知らせるよう命じられたまゆはふてくされながら章に電話報告する。

落合から電話を受けて愛子の状況を確認するよう命じられた毛利は愛子がいなくなったことを落合に報告。愛子の事務所に向かった落合は秘書の坂上から愛子が結婚披露宴の招待状リストを持っていたこと、数日前に日ノ出警備保障の人間たちと会っていた情報を入手する。

ケーリントンホテルに向かう途中で沢口に車を停めさせる村田は本当の理由を教えてほしいと愛子に問う。密談ではなくて密会だと口を開く愛子は独身の私には既婚者の好きな人がいると話す。

なぜ、今日の15時なんですかと愛子に尋ねる章はSPを敵に回して危険を冒すのは変だと疑いの目を向ける。5年前の今日、ホテルで夕焼けを見た相手とは今日で別れるからと言う愛子はホテルへ行くことを譲らない。

一方、身辺警護課に乗り込んできた落合は静かに圧力をかけながら高梨に愛子の行き先を詰め寄っていた。SPが大臣を見失うとは前代未聞だと言い放つ高梨。愛子の情報が電話に入った落合は立ち去った。

章が警護する愛子の本当の目的と密会相手とは!?

愛子を乗せた章たちの車はトンネル内の渋滞に巻き込まれていた。出口で検問をしていると報告する高梨。撃ち殺されると物怖じする沢口に章は検問突破を提案。時計で誤差無しを確認した章は愛子を連れて車から脱出する。

警視庁警備部警護課係長の氷川修(宇梶剛士)から落合に連絡が入った。清田の検問から愛子に逃げられたと勘繰る氷川は落合を問い詰めるが、上手くはぐらかす落合は話の途中で電話を切ってしまう…。

トンネルを出た村田たちは検問にひっかかる。村田を詰問する清田はカーテンがある後部座席に乗り込み、確認するが愛子の姿は見当たらない。カッとなった清田は怒声をあげていた。

その頃、章は出口に向かうトンネルの中の非情口から愛子を誘導していた。章から手渡されたスーツを頭に被って出口へと歩いていく愛子。章は階段を踏み外しかけた愛子の腕を掴んで支える。

どこまでも親身になってくれる章を騙すことに罪悪感を感じる愛子は、大学2年の時に妊娠した私は、娘を出産した後、開業医夫婦に養子に出した。現在26歳になった娘の名前は富川ゆい。娘の結婚式に出席するのが目的だったと章に真実を打ち明けた。

紺色のスーツにブローチをつけた愛子のフォーマルな服装から納得したと言う章は愛子と共に地上の出口からホテルへと向かうが到着したチャペルに入ると、誰もいない。

そこに現れた落合は式を30分遅らせたと説明する。5分だけ時間をほしいと言う愛子は、生きるか死ぬか、私の人生がかかっていると落合を説き伏せる。

2人に警護された愛子は新郎側の主賓室で待機する崎山 敬一郎(中尾 彬)と密会。出産育児金の案を医師会のドンである崎山に提出していた愛子は富川ゆいは養子に出した私の娘だと告白。

崎山は頭を下げて法案を通したいと懇願する愛子に検討すると答える。

“愛子の本当の目的は養子に出した娘・富川ゆいの結婚式に出席すること。密会相手は出産育児金の法案を提出していた医師会のドン・崎山 敬一郎だった”

愛子に二度と関わらないなら今回のことは問わないと最後通告する落合は愛子を連れて立ち去っていく…。追いかけてきて任務はまだ終わっていないと愛子に叫ぶ章は車をチャペルまで誘導する。車の中からゆいの花嫁姿を涙を流して見収める愛子は章に任務終了を告げて去っていった。

愛子の車を見送る章の背後には、6年前まで章がボディーガードについていたプロサッカー選手の河野純也(満島真之介)が不気味な笑みを浮かべていた。

その頃、今関と会っていた村田は今回のようなことは受けないでほしいと進言。

冗談では済まないと言う村田に大臣に対して恩を売れたと返す今関。村田は秀でた警護能力を持つ章の正体を尋ねるが今関は口を閉ざしたままだった。

帰宅して別れた妻の仁美に電話を入れる章は瞬についての話を申し出た。

ドラマ【BG 身辺警護人】第4話 ネタバレ キャストの登場シーン

島崎章(木村拓哉)

身辺警護課所属。元凄腕のボディーガード。ある出来事をきっかけに工事現場の一警備員となっていたが、日ノ出警備保障の社長・今関から身辺警護課の新設と着任を打診され復帰。

過去は隠し、ほかのメンバーと同じく“新人ボディーガード”として着任する。

第3話では、渓谷が広がる高さ50mの橋から落ちそうになったお金が入ったカバンをダイビングキャッチ。長い鎖が付いた命綱の手錠を使って橋の上に戻り、襲い掛かってくる2人の犯人を撃退した。

第4話では清田の検問を突破するためにトンネルの非常口を使って愛子を結婚式場まで警護した後に娘のゆいの晴れ姿を見せて任務を終了させた。

高梨雅也(斎藤工)

身辺警護課所属。元自衛隊員。新人ボディーガードの中では卓越した能力を持ち、他のメンバーを見下しているところがある。性格は情熱的だが、融通が利かない頑固者。

第1話で大久保の警備に対する考え方で章と衝突。身辺警護課を退職するが、村田に説得され、2話で復帰。

第3話では後に判明した犯人の野々村とぐるだったチンピラをショッピングモールで撃退した。

第4話ではネットの記事から対立派閥のトップとの会談という愛子の外出理由を嘘だと見抜いた。

村田五郎(上川隆也)


身辺警護課の課長。新設された身辺警護課のボディガードメンバーをとりまとめている。

性格は物腰柔らかで冷静沈着。それぞれのメンバーのいいところをよく見ている。

第3話では愛子の身辺警護のことで乗り込んできた落合と対峙。ラスト結末では重要かつ極秘の依頼だと言う今関から章と一緒に来てほしいとの電話を受けていた。

第4話ではBGの責任者として愛子を移送する車の中で指示を出していた。

菅沼まゆ(菜々緒)

身辺警護課所属。メンバー唯一の女性ボディーガード。

かつて将来を期待される柔道選手だったことから運動神経は抜群。危険手当の出るボディーガードの仕事はお金のために割り切っている。

第3話では高梨にかのんを護ってくれてありがとうとお礼を言う沢口にお前が言うなと頭を軽く叩いていた。

第4話では章のことをなげかわしいおっさんだと呟く高梨と口げんかしながら事務所で任務をこなしていた。

沢口正太郎(間宮祥太朗)

身辺警護課所属。どこからも内定を貰えず、就職活動に失敗し、渋々警備会社に就職した。

ゆとり世代の今時の若者で、物事を深く考えずノリが軽い。

第3話では大ファンであるかのんのツイッター裏アカウントを見つけて真相究明に貢献。

第4話では愛子の移送を阻む清田の検問で撃ち殺されると物怖じしていた。

立原愛子(石田ゆり子)

厚生労働大臣。かつて人気のキャスターだったが、8年前、衆議院に立候補。知的な美貌で男性から圧倒的な支持を受けてトップ当選した。

女性の立場を生かす旗印のため厚生労働大臣に抜擢された。権力を好み、そのためには手段を選ばない。

第1話で元ファン代表を名乗る人物から脅迫状を受け取るが、屈することなく、スターターとしてマラソン大会に参加する。

第3話では落合に章が警護を引き受けてくれたと噓をついて民間のように細やかな暖かい警護が必要だとSPを断った。ラスト結末では今関に直接依頼していた。

第4話では章の警護で結婚式場のホテルに無事到着した後に養子に出した娘のゆいの花嫁姿を落合の車の中で涙を流して見収めていた。

島崎瞬(田中奏生)

章の息子で中学生。母親が再婚して章と暮らし始めた。

思春期を迎えており、父親との間には若干の距離がある。

第3話のラスト結末で章に朝までうたた寝するなと注意していた。

第4話では母の仁美の再婚相手のことを尋ねる章に若くて金持ちだと比較していた。

落合義明(江口洋介)

警視庁SP。警視庁入庁後、所轄勤務を経て、警護課へ配属。その後、秀でた能力と特技とする射撃技術から早々にSPを任命。普段から特定の警護対象者にはつかず、緊急かつ重要な対象者の警護にあたっている。

武器を持たない民間の警備会社が身辺警護に当たることを良く思っていない。

第3話では愛子から章が警護を引き受けたと聞かされ、身辺警護課に乗り込んで村田を詰めていた。

第4話では主賓室の前で愛子と二度と関わらないよう章に最後通告していた。

氷川修(宇梶剛士)

警視庁警備部警護課係長。落合、清田らSPをまとめる上司だが、落合とはソリが合わない。

第3話では愛子のワガママで清田の交代もしないと落合にくぎを刺していた。

第4話では清田の検問から愛子に逃げられたと勘繰り、落合を問い詰めていた。

清田春孝(阿部進之介)

警視庁警備部警護課のSP。落合の部下。

第3話では警護の途中で抜け出した愛子に対し、自分に失点をつけてクビにしたかったと感情をぶつけた。

第4話では愛子の警護を降ろされ、検問を突破した身辺警護課に激怒していた

今関重信(永島敏行)

民間警備会社・日ノ出警備保障の社長。6年前にボディーガードの世界から身を引いた章を説き伏せて採用。

自身も過去にはボディーガードの仕事をしていた。

第3話のラスト結末で愛子から身辺警護の依頼を受けた。

第4話では愛子の個人的な警護を戸惑う村田と章の背中を押して説き伏せた。

ドラマ【BG 身辺警護人】第4話 ネタバレ ゲストキャストの登場シーン

崎山 敬一郎(中尾 彬)

医師会のドン。愛子が養子に出した富川ゆいと結婚する新郎側の主賓。

主賓室で密会した愛子から出産育児金の法案を懇願されていた。

坂上 (桜井聖)

厚生労働大臣・愛子の秘書。

結婚披露宴の招待状を持っていた愛子が日ノ出警備保障の章らたちと会っていたことを落合に話す。

ドラマ【BG 身辺警護人】第4話 感想とまとめ

ドラマ【BG 身辺警護人】第4話では石田ゆり子さん演じる厚生労働大臣の愛子の逃亡劇から愛子の悲しい過去に繋がる娘が登場しました。落合の車の中から娘のゆいを見収める愛子はワガママ大臣とはほど遠い母性愛に溢れていたような気がしました。

毎回話題になっているキムタク演じる章のキレッキレのアクションシーンはなかったもの、トンネルの階段を踏み外しかけた愛子の腕を掴んで章が守ったシーンはホイットニーの【オールウェイズ・ラヴ・ユー】が頭の中で流れてきました。

今後も愛子は章たちを排除しようと目論む落合たちSPの前に立ちはだかると思いますので、最終回にはキムタクと石田ゆり子さんはケビン・ コスナーとホイットニー・ヒューストンのように恋に落ちていくのではないでしょうか。

斎藤工さんや菜々緒さんの掛け合い漫才もちょっとした息抜きにはいいと思いますが、アクションシーンで活躍する斎藤工さんが早く観たいですね。

ドラマ【BG 身辺警護人】第5話のあらすじを公開!

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。

ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する…!6年前、章と純也の間に一体何があったのか…? そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。衝撃の事実がついに明らかになる!

章の衝撃の事実がついに明らかになるドラマ【BG 身辺警護人】第5話も見どころ満載のようですね。

ドラマ【BG 身辺警護人】公式

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