もみ消して冬 第8話のキャストとあらすじネタバレ感想 里子の靴を隠した知晶のサプライズとは?

第8話では里子(恒松祐里)と一夜を共にしてついに恋人関係になった秀作(山田涼介)が、里子を北沢家へ招待して泰蔵(中村梅雀)に紹介するなか、里子の靴盗難事件が発生!

一方、知晶(波瑠)にキスをした尾関(小瀧望)は公開裁判で有罪判決を受け執事部屋に拘束!

秀作が里子の靴を隠した知晶のサプライズに感涙するラスト結末までのあらすじとネタバレ感想をメンバーキャストの登場シーンと共にご紹介します。

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もみ消して冬 第7話 あらすじ まとめ

第7話では、ライバルの善財(竹森千人)が倒れているのを発見した博文(小澤征悦)は応急処置を施すが、凶器のハンドベルの指紋から警察から犯人扱いされてしまう。

意識が戻った善財が真犯人を明かしても汚名返上とはならず『副院長への道が絶たれた』と落ち込む博文。秀作(山田涼介)は里子(恒松祐里)にフラれたにもかかわらず、泰蔵(中村梅雀)と知晶(波瑠)に命じられ、失意の博文を勇気づける。

そんな中、浜野谷院長(柴俊夫)の家にも出入りするクリーニング店の手毛綱(児嶋一哉)がやって来た。執事の小岩井(浅野和之)と楠木(千葉雄大)に博文が副院長有力候補だったと話す手毛綱は院長が人事にポイント制を採用している情報をほのめかして帰っていくというあらすじからストーリー展開されました。

もみ消して冬 第8話 予告動画とあらすじネタバレ

里子(恒松祐里)と一夜を共にしてついに恋人関係になった秀作(山田涼介)は朝帰り。泰蔵(中村梅雀)から里子を北沢家へ招待するよう言われた秀作は泰蔵に紹介することになった。

秀作からの招待にためらう里子だったが、父だけだと説得され、秀作と共に北沢家へと向かう。しばらくすると泰蔵が帰宅。里子に挨拶する泰蔵は北沢学園の生徒の靴が隠された話をする。

小学生の時に靴を隠され見つけた男の子たちをボコボコにしましたと笑い飛ばす里子は呆気に取られている泰蔵にベストセラーの著書を称賛。

そんな里子に本はゴーストライターだと告白する泰蔵。危険な匂いがする男性とシュチュエーションを好む里子はテーブルの下で秀作に足を絡めて手を握るスリルを味わう。

その晩、北沢家には泰蔵しかいないはずだったが、友達の所に泊まりに行っていた知晶(波瑠)が帰宅…。里子にフォアグラのおかわりが好きだと切り出す知晶は博文のデートのことで絡んでくる。

秀作が嫌な予感をしていると、善財(竹森千人)が副院長に落選して大喜びする博文(小澤征悦)が尾関(小瀧望)と手毛綱(児嶋一哉)を引き連れて帰ってきた。尾関の顔を見て半径三メートル以内に近づけないでほしいと拒絶する知晶。

間仕切られた北沢家のリビングでは傍聴席が作られ、知晶にキスをした尾関の公開裁判が開かれる。

隣りの部屋で二人きりになった秀作の手を握りしめてキスをねだる里子。秀作が里子にキスしようとすると顔を出した博文から木製のハンマーを持ってくるよう命じられてしまう。

そんな中、秀作が物置から戻ってくると、里子が履いてきた靴が玄関から消えていた。秀作から尋ねられた執事の小岩井(浅野和之)は自分も執事見習いの楠木(千葉雄大)も知らないと答える。

2人の交際を快く思っていない人物の仕業だと疑う秀作は知晶にキスをして有罪判決を受け執事部屋に拘束されている尾関への相談を思いつく。

楠木から禁固1時間の面会禁止だと告げられた秀作は部屋に入って尾関に相談。秀作から靴がなくなったことを里子に秘密にしてほしいと言われた尾関は木製のハンマーを取りにいかせた博文が怪しいとの結論。

秀作は博文を問い詰める。里子と進展したのは俺のおかげだと言う博文は若くて天然を売りにしている里子に嫉妬した知晶の仕業だと答える。

秀作から問い詰められ、私がクズ女だと思ってるのかと腕組みして否定する知晶は天真爛漫な里子を快く思っていない泰蔵の名前をあげた。

秀作は泰蔵を問い詰めるが里子の裏表のない性格が亡き妻の早和子(霧島れいか)に似ていて好感が持てると話す泰蔵は娘の誕生日プレゼントに靴を欲しがっていた小岩井の仕業だと答える。

秀作の幸せを誰よりも喜んでいると言い張る小岩井はコスプレを趣味にしてスマホで里子の靴の写真を撮っていた楠木の名前をあげた。(変態コスプレいれずみ野郎……!!)秀作は楠木の元へと向かった。

コスプレの趣味と里子の靴の写真を撮ったことを認める楠木は匂いフェチのクリーニング店・手毛綱の名前をあげた。秀作から問い詰められ匂いフェチは違うジャンルで興味がないと言い放つ手毛綱は尾関の仕業だと否定。なかなか犯人が見つからない秀作は尾関の元へと戻る。

秀作から結果を知らされた尾関は里子の自作自演だと推測。家族に気に入られてないと思ってる里子が注目と同情を集めるのが目的だと秀作に説明する尾関。楠木は里子の公開裁判を伝えにきた。

里子の公開裁判と靴盗難事件の犯人だった知晶のサプライズとは?

里子の公開裁判。裁判官の博文に秀作からの告白状況を尋ねられた里子は秀作の男らしい態度から付き合うことにしたと答える。到底考えられないと異議申し立てする知晶。

泰蔵は秀作がお酒を飲んでいたのではないかと発言。同意する里子は秀作が翌朝もう一度男らしく告白してくれたのが嬉しかったと答えた。

裁判が終わり、泰蔵とダンスを終えた里子はそろそろ帰ると言い出した。秀作から引き止められた里子はDVDを返却してクリーニング店に行かないと説明。

自分が行くと言う秀作は里子を説得。里子を玄関に近づけないよう小岩井に頼む秀作は駆け出していく…。用事を済まし、里子の靴が見つかるよう神社で祈願して戻ってくる秀作は小岩井に靴の状況を尋ねる。

楠木と家の中を一緒に探したと説明する小岩井は開かずの間があると呟く。知晶の部屋だと察する秀作がリビングに行くと里子がソファーで眠っていた。

里子に泊まって行ってもらえばいいと秀作に話す泰蔵は里子のことが気に入ったようだった。

使い走りをしたと言う知晶を問い詰める秀作だったが堂々とした態度で部屋の鍵を差し出す知晶から受け取れずにいた。楠木がスマホで撮影し、秀作がハンマーを取りに行ってる時間に一人だけリビングにいなかった人物がいたと秀作に話す尾関。

知晶だと確信する秀作は幼い頃の知晶の靴をめぐるとある記憶がよみがえってくる……。

子供の頃、知晶が近所で親しくなった男の子と遊びに行こうとするのが悔しくて知晶が玄関に置いていた靴を隠したことがあった秀作。

母の早和子の前で泣く知晶の姿を見て罪悪感に苛まれる秀作は玄関に靴を戻した。秀作に見つけてくれたとお礼を言う知晶は気づいてないふりをしていたのだった。

優しかった姉さんの唯一の記憶だと呟く秀作は部屋にいる知晶を訪ねた。友達の家に行くと出てくる知晶に靴が見つかってないと問い詰める秀作。

仕返しされたと秀作を見る知晶は『ちょっと借りただけ』だと居直る。秀作が声を荒げて知晶に説明を求めると玄関に集合していた全員がそれぞれ理由を述べて北沢家を後にした。

里子が目を覚ますと、PCと一緒に(二人で見てください)という置手紙があった。秀作と里子が見たPCの動画には覆面を被った泰蔵と博文が知晶の提案だというメッセージと知晶が『また、遊びに来てね』と微笑んでいた。

家族のサプライズの理由がわからない秀作。すると、知晶からサイズ直しを頼まれたという靴屋が北沢家を訪ねてきた。里子の靴と赤い箱に入ったダンスシューズを手渡された秀作。

ピンクゴールドのダンスシューズは知晶が母の早和子からプレゼントされた靴だった。母の形見を里子にプレゼントする知晶のサプライズに涙が止まらない秀作は里子とダンスを始めた……。

もみ消して冬 第8話 ネタバレ メンバーキャストの登場シーン

北沢秀作(キャスト 山田涼介)

東大卒の北沢家次男。警視庁刑事部・刑事総務課に所属するエリート警察官で教養第一係長を務めている。将来の目標としている警視総監を目指して日々、試験勉強に励んでいる

北沢家の中では一番弱い立場に置かれており、姉・知晶や兄・博文の発言には反論や指摘が出来ずにいる。弱い反面、正義感が強い性格を知る知晶や博文から家族の問題のもみ消してに関しては法を犯してまで解決させられることが多い。

心の拠り所であるハムスターのプラトンを飼っており、部下の里子に好意を抱いている。

第6話では泰蔵殺人未遂事件の推理対決に負けた知晶から土下座と靴舐めを強要された。

犯人扱いしたこずえから誠意を見せて一晩付き合うよう迫られるが、睡眠薬を混入してホテルから脱出…。その後、マンションを訪ねた里子からウソの連絡先を教えられ、振られてしまった。

第7話では博文のポイント挽回計画から院長が所有する軽井沢の別荘に不法侵入するが、院長の弱みとなるものは見つけられなかった。

ラスト結末では部屋に入れてくれて誘うように寝たふりをしていた里子にドキドキしていた。

第8話では恋人になった里子を北沢家に招待して泰蔵に紹介。里子の靴を隠した知晶の思いもよらないサプライズに涙を流していた。

北沢知晶(キャスト 波瑠)

東大卒の北沢家長女。司法試験を首席で合格した大手弁護士事務所に勤める才色兼備の敏腕弁護士。

3兄弟の中で一番の頭脳と弁舌を誇っている。歯に衣着せぬ毒舌で自己中心的な性格だが、大好きなワインで酔うとキス魔に変貌してしまう。

第6話では秀作との泰蔵殺人未遂事件の推理対決に勝利。当たり前のように土下座靴舐めを強要した。

第7話ではキスをしてきた尾関にビンタではねつけるが、二度目のキスは拒まず受け入れていた。

第8話では里子の靴の事を問い詰められた秀作に天真爛漫な里子を快く思っていない泰蔵の名前をあげたが、里子の靴を隠した犯人だった。

ラスト結末では亡き母・早和子からもらった形見のダンスシューズにサイズ直しするためのサプライズだったことも判明した。

北沢博文(キャスト 小澤征悦)

東大卒の北沢家長男。大学病院に勤務する天才心臓外科医。数々の著名人の手術を成功させてることからゴッドハンドと呼ばれ、次期院長と囁かれている。

部下からの信頼も厚く、性格は自分のことが大好きな典型的なナルシスト。

第6話のラスト結末で善財に呼び出されたチャペルに出向き、血を流して倒れている善財を発見する。

第7話では善財を襲った疑いは晴れたもの病院内で人望のなさが明るみになり、人生初の挫折を味わった。

第8話では里子の靴の事を問い詰められた秀作に天然を売りにしている里子に嫉妬した知晶だと答えた。

北沢泰蔵(キャスト 中村梅雀)

北沢家の主で秀作・知晶・博文の父。妻は20年前に他界している。私立中学校【北沢学園】学園長。

3人の子供を東大にまで進学させた経験を綴った著書がベストセラーとなり、志願者が急増。名教育者として名声を上げた現在は高校を創立する計画が進んでいる。

第6話では結婚の約束をして裏切ってしまった犯人の潮音に心から謝罪していた。

第7話では秀作に人生初の挫折を味わった博文を励ますよう命じていた。

第8話ではベストセラーの著書がゴーストライターだと告白。里子の靴の事を問い詰められた秀作には娘の誕生日プレゼントに靴を欲しがっていた小岩井の仕業だと答えた。

尾関光希(キャスト 小瀧望・ジャニーズWEST)

警視庁SITのホープ。得意とする人心掌握術で犯人の心を開いて事件を解決に導く説得のプロ。

先輩である秀作のことを慕っており、例え話をしてくる秀作からの相談に度々応じている。

第6話では酷い負け方を尋ねる秀作に無駄な抵抗はやめて降参する方が得策だとアドバイス。

第7話では秀作から博文の挽回計画に巻き込まれ窃盗団から絵画を押収。手ぶらで帰ってきたことを謝罪する知晶に二度もキスをした。

第8話では知晶にキスをした公開裁判で有罪判決を受け執事部屋に拘束!里子の靴の事を問い詰められた秀作に里子の自作自演を推測していた。

池江里子(キャスト 恒松祐里)

女性警察官。秀作の部下。秀作からうっすらとした好意を抱かれている。

第6話ではマンションを訪ねてきた秀作にウソの連絡先を教えた。

第7話のラスト結末では部屋を訪ねてきた秀作を誘うかのように布団に入って寝たふりをしていた。

第8話では恋人になった秀作から北沢家に招待され、北沢学園の生徒の靴が隠された話をする泰蔵に小学生の時に靴を隠されて見つけた男の子たちをボコボコにしましたと告白。

アドレナリンを放出させ、テーブルの下で秀作に足を絡めて手を握るスリルを味わっていた。

小岩井 凛治(キャスト 浅野和之)

北沢家の執事。20年前に泰蔵の妻が他界して以来、北沢家を陰から支えて絶大な信頼を得ている。

第6話では郵便物を尋ねる知晶に泰蔵が暖炉で燃やしたことを打ち明けた。

第7話では院長の奥さんの誕生日ディナーの情報を後になって知らせてきた手毛綱に激怒。クリーニング屋を変更するためにタウンページをめくっていた。

第8話では里子の靴の事を問い詰められた秀作にコスプレを趣味にしてスマホで里子の靴の写真を撮っていた楠木の名前をあげた。

楠木松也(キャスト 千葉雄大)

北沢家の執事見習い。イギリスの養成学校で修養を積み、北沢家に仕えることになった。

実家は老舗の温泉旅館だが、両親への反発から背中に鯉の入れ墨を彫っている。

第6話では泰蔵のスーツを見て事件だと騒ぎ出す手毛綱からスーツを取り上げた。

第7話では知晶と尾関のキスを目撃して広島カープの試合に例えながら驚いていた。

第8話では里子の靴の事を問い詰められた秀作に匂いフェチのクリーニング店・手毛綱の名前をあげた。

手毛綱 美鎖夫(キャスト 児嶋一哉)

北沢家に出入りする街のクリーニング屋。詮索好きで、北沢家の事情にそれなりに詳しい。

第6話では小岩井から預かった無数の香水がついた泰蔵のスーツを見て事件だと騒ぎ出していた。

第7話では院長が人事にポイント制を採用しているとの情報を持ってきた後に秀作と小岩井から院長が所有する軽井沢の別荘の鍵を取ってくるよう命じられていた。

第8話では里子の靴の事を問い詰められた秀作に匂いフェチは違うジャンルで興味がないと言い放ち、尾関の仕業だと否定していた。

善財 一郎(キャスト 竹森千人・フラミンゴ)

大学病院の勤務医。同僚の博文と次期院長を争っているライバル。

第6話のラスト結末ではチャペルで血を流して倒れていた。

第7話では院長でも予約が取れなかった軽井沢にある一日限定の絶品フレンチレストランを奥さんの誕生日ディナーのために半年以上前から押さえて点数稼ぎをしていた。

第8話では副院長に落選したことを喜ぶライバルの博文から握手を求められていた。

もみ消して冬 第8話のネタバレまとめと見どころ感想

―――スリルを味わう肉食系女子の里子

見どころからの感想は北沢学園で靴を隠された話題を泰蔵から切り出された里子が小学生の時に靴を隠されたことを告白。見つけた男の子をボコボコしたと笑い飛ばす里子が呆気に取られてゴーストライターだと告白する泰蔵の話にアドレナリンが放出されて興奮。

テーブルの下で秀作に足を絡めて手を握るスリルを味わい、二人きりではすかさず秀作にキスをせまる里子は大胆な肉食女子そのもので草食系男子の秀作とはお似合いのカップルだと思いました。それと同時に秀作が里子と結婚したら夜のおつとめは大変だろうと思わせるシーンでもありました(笑)。

―――知晶の提案で実行された秀作と里子へのサプライズ

秀作が全員を問い詰めても犯人が見つからない時は尾関が推測した里子の自作自演かと思いましたが秀作の愛する里子の靴を隠した知晶のサプライズは素敵な展開でしたね。

亡き母・早和子からもらったダンスシューズをサイズ直しするために靴を拝借するという発想は女性ならではの知晶しか思いつかない素敵なサプライズには感涙。涙が止まらない秀作が里子とダンスするラストも良かったと思います。

もみ消して冬 第9話のあらすじを公開!

里子(恒松祐里)のあとをつけていたストーカーを捕まえた秀作(山田涼介)。

ところがその男、吉田邦夫(加藤諒)の目的は秀作だった。理由を聞く秀作に邦夫は衝撃の事実を口にする。「ボクたち、赤ちゃんの時に取り違えられたんです」

信じない秀作にDNA鑑定の証拠を見せる邦夫。3歳の時に発覚し、両家で話し合いの上、そのままになったという。家に帰った秀作は、このことを打ち明けるが、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)は初耳にもかかわらず反応は薄く、弟につらくあたってしまう理由がわかってスッキリした様子。泰蔵(中村梅雀)もずっと同じ思いだったと知りショックを受ける。

邦夫を知るうち、その姿と言動に北沢家のDNAを実感する秀作。やがて、一週間だけ二人を入れ替えて生活することが両家の間で決まり…。

最終回を前に赤ちゃんの時に取り違えられた事実を知った秀作。里子との恋も手に入れ、家族からの信頼も勝ち得た秀作に最大の危機が訪れる9話も見逃せないですね。

もみ消して冬 公式サイト

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